Grace VanderWaal

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プロフィール

2016年6月7日、米NBCテレビの大人気オーディション番組『アメリカズ・ゴット・タレント(第11シーズン)』の予選に出演、
弱冠12歳にして、オリジナル曲「I DON’T KNOW MY NAME」を自身のウクレレ伴奏で歌い、ゴールデンブザーを獲得する。
(ゴールデンブザー=審査員が1シーズンで1度きりしか使えないボタンで、一気に準々決勝への進出が決定する)。
ゴールデンブザーを押した審査員のホーウィー・マンデルは、グレースが演奏前に「奇跡はおきるもの」と言ったのになぞらえ「君こそが生ける美しき歩く奇跡だ!」と絶賛。また同じく審査員でワン・ダイレクションなどの大人気歌手の才能を見出してきた毒舌音楽プロデューサー、サイモン・コーウェルも「100%スター、彼女は特別だ」「君は未来のテイラー・スウィフトになる」と称えた。それはグレースの歌声だけでなく、“強い心“や“自分の意見を持っていること”といった堂々としたステージングも含め、そう称したという。

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