定番ダンスミュージック特集(BLOCK BUSTAZ! -Dance Muzik Chronicle- )

エレクトロハウス

Calvin Harris

I'm Not Alone

今やリアーナやLMFAO等数々の大物アーティストのプロデュースやリミックスを手掛けるまでに成長したカルヴィン・ハリスによる代表曲は、今聴いてもきらびやかなシンセと覚えやすいフックが強烈に印象的。

Martin Solveig & Dragonette

Hello (radio edit)

フランスを代表するハウスプロデューサーは今やマドンナも全面プロデュースする大物に。これはロッキンなギターリフとドラゴネットのヴォーカルが見事にハマった彼の最新ヒット曲。

Swedish House Mafia

Save The World (Radio Mix)

世界をまたにかけて活躍するスウェーデン出身ハウスプロデューサー3人が組んだ最強ユニット。このスタジアム級のデビュー曲からしてすでに規格外。

Eric Prydz

Pjanoo (Eric's Intro Edit)

エレクトロ、ハウス好きならこのピアノリフ聴いた事ない人はいないはず。数々の名義を使い分けヒットを連発してきたエリック・プリッズによる最大のヒットチューン。

Afrojack & Shermanology

Can't Stop Me(Club Mix)

数々のクラブヒットクリエイターとしてだけでなく、最近ではパリス・ヒルトンの恋人としてマスコミも騒がすオランダ出身のアフロジャック。女性ヴォーカルが最高にエピックでエモーショナルな最新ヒットチューン。

deadmau5

Raise Your Weapon (Madeon Extended Remix)

トランス/プログレッシヴハウスとエレクトロを見事に融合し一躍世界のシーンのトップに立った謎のネズミの被り物男デッドマウス。過激な発言も話題になる中、発表されたこのヒット曲はフランス出身の若干17歳の要注目の天才マデオンがリミックスしさらに注目を集めた。

Zedd, Matthew Koma

Spect​rum (​Radio​ Mix)

デッドマウス周辺から発掘された若き才能は今や世界中の注目の的。このゼッドも若干23歳にしてレディ・ガガのリミックスのみならず彼女のフロントアクまでを務め、このヒット曲をしてさらに大物への階段を登ろうとしている。

Avicii

Fade Into Darkness (Vocal Club Mix)

2012年最も注目を集めた若干22歳のスウェーデン出身のプロデューサー。美しいピアノの旋律にサッカーの応援歌にも似た高揚感溢れる最高のアンセム。

David Guetta - Kelly Rowland

When Love Takes Over (feat. Kelly Rowland)

今やトッププロデューサーとして世界を駆け巡るデイヴィッド・ゲッタによる元デスティニーズ・チャイルドのケリー・ローランドをヴォーカルに迎えた初期ヒット曲。

The Black Eyed Peas

I Gotta Feeling (Album Version)

実は意外と知らない人もいるんじゃないかと。このブラック・アイド・ピアーズ最大のヒット曲もデイヴィッド・ゲッタのプロデュースということでこのコーナーでピックアップ!

LCD Soundsystem

Daft Punk Is Playing At My House

ラプチャーを輩出したDFAレーベルの片割れジェイムス・マーフィーによるプロジェクト。ダンスとロックを見事に融合したスタイルで、幾度もグラミー賞にノミネートされる等ジャンルを超えて愛された。

ravex

I RAVE U

日本を代表するダンスプロデューサー、大沢伸一、FPM、☆TAKU(m-flo)によって結成されたユニット。中でもこのレイヴアンセムのカヴァーはそのインパクトと共に熱狂を持って受け入れられた。

Shinichi Osawa

Our Song

MONDO GROSSOからソロへとシフトしていく中で発表された、元ハイ・スタンダードの難波章浩をヴォーカル迎えた疾走感溢れるエレクトロ・ロック・アンセム。

DEXPISTOLS

FIRE feat. Zeebra

DJ MAARとDJ DARUMAによるユニット。エレクトロとロック、さらにあらゆるジャンルもその時代の感覚に合わせて織り交ぜて来た時代の寵児が日本を代表するラッパー・ジブラをフィーチャーした最高にファンキーな1曲。

The Chemical Brothers

Swoon (Boys Noize Summer Remix)

エレクトロクラッシュ時期から活躍し、今もなおその時代においてジャンルを飛び交いながらフレッシュなサウンドを提供してくれるボーイズ・ノイズが手掛けたケミカル・ブラザーズのアンセム級リミックス。

STEVE AOKI

I'm In the House featuring [[[zuper blahq]]] (Original)

ファッションもパーティーアニマルも飲み込み、マイクパフォーマンスやステージダイブでフロアをロックする最強のセレブDJスティーブアオキの代表曲。参加してるのは実はブラック・アイド・ピーズのウィル・アイ・アムの変名。

Uffie

ADD SUV (Feat. Pharrell Williams) [Armand Van Helden Remix Vocals]

ダフト・パンクのマネージャーであったビジーPが設立したレーベル「Ed Banger」から輩出された女性MCアフィ。ネプチューンズのファレルをゲストに迎えたコラボ曲をアーマンド・ヴァン・ヘルデンがリミックスした最高にアッパーなエレクトロ・ディスコハウス!

The Count & Sinden (feat. Rye Rye)

Hardcore Girls

そのフィジェットハウス・キングのハーヴェイとスウィッチやベースメント・ジャックスに見初められた才能シンデンによる最強ユニット。女性ラッパーのライ・ライを迎えたパーティー・チューン。

ハウス

Daft Punk

One More Time

ダンスミュージック全体で一つの時代を作ったといっても過言ではないダフト・パンク。そのキッカケの大きな一つがこの曲。未だにフロアで当たり前のようにかかる永遠のアンセム。そろそろ発表されるという新作が楽しみで仕方ない。
⇒Daft Punkのハイレゾはこちら!

Kings Of Tomorrow

Finally

ハウスシーンにおける名曲の一つ。2000年のリリースにも関わらず毎年数々のリミックスバージョンと共にリバイバルされ、現在も朝方のフロアで鳴り響く美しい1曲。

Blaze Present Uda Feat Barbara Tucker

Most Precious Love (DF Future 3000 Mix)

ハウス界黎明期から活躍する伝説的ユニット。これは2000年代に入り発表された彼らの曲を今やテクノシーンからも注目を集めるデニス・フェラーがリミックスを手掛けた最高にスリリングなゴスペル・ファンキー・ハウス。

Dennis Ferrer

Hey Hey [DF's Attention Vocal Mix]

ハウスからテクノまでシーンを飛び越え、今やリリースする度に注目を集める才能デニス・フェラー。トライバルなテックビートにリフレインするフックが印象的なシーンの垣根を飛び越えて大ヒットした1曲。

Soul Central

Strings Of Life (Stronger On My Own) [feat. Kathy Brown] [Danny Krivit Re-Edit]

デリック・メイによるテクノ・クラシックを現在に復活させたアンセムチューン。美しいピアノソロがより印象的なダニー・クリヴィットによるエディットバージョンは今でも多くのフロアを盛り上げている傑作。

Solu Music Feat.Kimblee

Fade (GRANT NELSON BIG ROOM REMIX Extended ver.)

ソル・ミュージックによる甘く切ないディープハウスの名曲をUK出身の名ハウス・プロデューサー グラント・ネルソンがよりエモーショナルにビルドアップした傑作リミックス!

AFTC Feat. Lisa Millet

Bad Habit (ATFC Club Mix)

ファンキーハウス傑作!ATFCが手掛けたホーンアレンジが印象的なディスコ・ハウスの王道。

Inner City

Good Life (Original 12'' Mix)

デトロイトテクノ~ハウスのアンセム!ケヴィン・サンダーソンによるユニットの大ヒット曲としてアンダーグラウンドからメジャーまで一気に広まり、今もなおいろいろなバージョンでリバイバルされている傑作。

Masters At Work

To Be In Love [MAW Club Edit]

ルイ・ヴェガとケニー・ドープによるアメリカハウスシーンの代表格ユニット。それぞれの出自を生かした様々なジャンルが包括された音楽性豊かなハウスサウンドはあらゆるアーティストに影響を与えた。これはその彼らの代表曲の一つ。

Jon Cutler

It's Yours (feat. E-Man) [Original Distant Music Mix]

ジョン・カトラーによるエレクトリックピアノとサックス、そして男性ポエトリーと女性シンガーが印象的なディープハウスシーンを代表する名曲の一つ。

Everything But The Girl

Wrong (Todd Terry Remix)

UK出身のネオ・アコースティックの代表的バンドが大胆にエレクトリックサウンドを取り入れ大ヒットを記録!定評のあった芳醇な音楽性と最新のサウンドが見事に融合した時代を象徴する1曲。

Kathy Brown

Never Again

人気ハウスレーベルDefectedを拠点に活躍するハウスユニット コピーライトがプロデュースした名ハウスシンガー キャシー・ブラウンによる代表的ピークタイム・ソウルフルハウス。

Julie McKnight

Home [Knee Deep Club Mix]

同じく名ハウスシンガー ジュリー・マックナイトをドイツ出身のニー・ディープがリフレインするピアノリフが美しいエモーショナルなハウスに仕上げた傑作リミックス。

DJ Gregory

Elle [Original Mix]

トライバルハウスの旗手DJグレゴリーによるメランコリックなラテンギターが美しい傑作ラテン・ディープハウス。

Breakbot

Fantasy (feat. Ruckazoid)

フランスの新たなディスコ・ハウスの象徴としてその才能を惜しみなく発揮しているブレイクボット。流れるようなストリングスに溜めのきいたビートとグルーヴィーなベースが懐かしさと新しさの両方を感じさせるスムースな1曲として今作がヒットしたのも記憶に新しい。

Tensnake

Coma Cat

「ニューディスコ」というハウスの新しいムーヴメントの流れの中で突如として登場したテンスネイク。Anthony & The Campによるディスコ曲をキャッチーなシンセと現代のバランス感覚で消化したこの曲はジャンルを超えて多くのDJにプレイされた。

MONDO GROSSO

LIFE feat.bird

日本が誇るラテンハウスのアンセムといえばこれ!MONDO GROSSOと当時デビュー間もないバードによるまさにマジックが起きた1曲。今もなお時代を超えて愛される1曲。

m-flo

come again

90年代末に突如として登場し、それまでの日本におけるHIPHOP感を覆したユニット。2001年に発表されたこの曲では当時UKで流行していた2ステップのビートと彼らが影響を受けて来たHIPHOPとR&Bの要素を見事に融合し、日本のダンスミュージック史に残る金字塔として今もなお輝き続けている。

HIDEO KOBAYASHI

Beautiful Moment feat. Christa (Fog City Radio Edit)

日本が世界に誇るクリエイター。ディープハウスからテクノまであらゆるジャンルのDJに支持され今もなおその終わりなきクリエイティビティを追い求めるストイックな姿勢が世界中でファンを増やし続けている。これは彼のハウス的側面を語るには外せないマストな1曲。

テクノ/クラシック

Underworld

Born Slippy Nuxx (Live)

世界のダンスミュージック史に残る傑作として今なおフロアを湧かし続けるアンダーワールドの出世作にして代表曲!映画「トレインスポッティング」で初めてこの曲を聴いたときの衝撃は忘れられない。今回は未だに彼らのライヴで定番として演奏され続けているライブ・バージョンで。

Orbital

Chime (edit)

アンダーワールド、ケミカルと共に「テクノ四天王」と称されたベテランユニット。一時の活動休止を経て近年再結成し、今年も評判の高いライヴを日本で披露する等精力的に活動し続けている。この曲は彼らが残し、近年もリバイバルヒットされたばかりの代表作。

Basement Jaxx

Where's Your Head At?

世界を代表するダンスユニットの一つとして活躍し続けるベースメント・ジャックス。初期のラテン&ディープ時代から、独特のファンクネスとポップ感で世界を熱狂させてきた今まで常にカッティングエッジな作品を送り出している。中でもこのエレクトロの先駆けともいえる代表曲は今なおフロアを鳴らし続けている。

Prodigy

Smack My Bitch Up

アンダーワールド、ケミカル、オービタルと並ぶ「テクノ四天王」。初期のレイヴ時代から後期ダンス&ロックのヘッドバンギンなミクスチャーサウンドで世界のダンスシーンの象徴として名を広めた。大ヒットアルバム「The Fat of the Land」からの代表曲。
Prodigyのハイレゾはこちら!

Kraftwerk

Home Computer (2009 - Remaster)

彼らがいなければテクノはなかったかもしれない。そういっても過言ではない程コンピュータミュージックの歴史に大きな影響を与えて来たドイツの電子音楽グループ80年代前期の代表曲。もちろんヒップホップ~ポップミュージックに与えた影響も計り知れない。

Ame

Rej

2000年代に一気に成長を遂げたテックハウスシーンの象徴的な一曲といえばこれ。ドイツのAmeによるデトロイトとコズミックに影響を受けたシンセワークが光るこの曲はテクノ~ハウスのみおならず多くのシーンを飛び越えて大ヒットを記録したテクノ史に残る新たな名曲である。

Joris Voorn

Incident (Miyagi)

ヨリス・ヴォーンの傑作テクノを自身が東日本大震災のために捧げたリメイクバージョン。メランコリックなシンセに徐々にビルドアップされる展開が印象的な美しいテックハウス。

ドラムンベース/ダブステップ

London Elektricity

Meteorites (Danny Byrd Remix)

レーベル「Hospital」を率いてドラムンベースシーンの盛り上げに貢献して来たロンドン・エレクトリシティ。音楽一家が出自だけあって音楽的に豊かな作品は今もなお人々の心を掴んで離さない。これは最新アルバムからの大ヒット曲をレーベルメイトのダニー・バードがリミックスした改心作。

Goldie

Angel

グラフィティ・アーティストからDJへと転身。今や俳優までこなす彼が残した傑作ファーストアルバムからの1曲。ドラムンベースの金字塔として今なお語り継がれる名盤。

Makoto feat. Paul Randolph

Tower Of Love

98年のデビュー依頼、世界から支持され、日本のドラムンベースシーンを支えて来たプロデューサー/DJ。今作は最新アルバムからの先行シングルで自身が影響を受けたソウルやファンクを見事にドラムンベースと融合させた懐かしくもエポックメイキングな1曲。

Benny Benassi feat. Gary Go

Cinema (Skrillex Remix)

これまでマドンナ等を手掛けて来たエレクトロ界のゴッド・ファーザー:ベニー・ベナッシの最新アルバム曲を破竹の勢いでブレイクし続けるスクリレックスがダブステップ・リミックス!原曲の歌のダイナミックさを生かしつつ、アップリンフティングなリミックスに仕上げ、今年のグラミー賞にもノミネートされた。

SKREAM

Where You Should Be (feat. Sam Frank)

UKダブステップ界を代表するプロデューサーの1人スクリームの2ndアルバムからの1曲。最新のビートフォーマットはそのままにヴォコーダー処理されたサム・フランクのヴォーカルを迎え、ダブステップの域を超えて新型R&Bとしての形をよりメジャーに広めた1曲。

Joker

On My Mind (Rustie Remix)

UKダブステップの異端児ジョーカーのデビューアルバムからヴォーカルが印象的な曲を同じくUK出身のビートメイカー ラスティーが新しいR&B的解釈で再構築した傑作リミックス!

クロスオーヴァー/エクスペリメンタル

Jazzanova

Fedime's Flight

90年代後半からジャズやヒップホップを取り入れた先進的なサウンドで世界中の支持を集めて来たDJ/プロデューサー集団。かれらの代表作として今もなお語り継がれる曲を最新のスタジオライヴで再現した新作。

Herbert

The Audience

今ではビョーク等とも親交の深い政治色の強い実験音楽家というイメージも強いが、彼が手掛けて来た作品は素晴らしい作品が多い。特にこれはクリッキーなビートとピアノ&ヴォーカルが静かに染み渡る傑作アルバム。中でもこの曲の後半の展開の美しさといったら。聴いて確かめて欲しい。

KOOP

Summer Sun (feat Yukimi Nagano)

スウェーデン出身のクープによる傑作アルバムから日系人シンガーユキミ・ナガノの気だるいヴォーカルが見事にハマった時代を超えて愛され続けているジャズ・コンボ。

Ben Westbeech

So Good Today

UKの大物DJジャイルス・ピーターソンが自身のレーベルで発掘したシンガー。ジャズやソウルの絶妙なサンプリングで彩られたこの1stアルバムは傑作揃い。中でも彼の歌声とカッティングギターとブレイクビーツが気持ち良く重なったこれは澄み渡った天気の下で聴きたい1曲。

SBTRKT

Hold On

謎の覆面ダンス・プロデューサーとして突如シーンに躍り出たサブトラクトのデビュー作から。すでにアンダーワールド、ベースメント・ジャックスのリミックスも手掛け多くのシーンから絶賛を集める彼が盟友サンファを迎えたオリエンタルな雰囲気のイントロからはじまる素晴らしい1曲。

MJ Cole, Nova Caspar, Jay Dee

Sincere (Re-Cue'D)

90年代のUKの2ステップムーヴメントを代表するMJコールのアルバムはシーンをより音楽的に広めた。その中からエレピとビートの掛け合いが爽快な代表曲を。今聴いてもフレッシュだ。

Disclosure featuring Sinead Harnett

Boiling

2012年現在、再び再評価の流れが来ている2ステップ(UKガラージ)。ディスクロージャーというこのユニットはUKガラージの影響を昨今のベースミュージックと融合させ、デビュー作にしてすでに各方面から絶賛されている要注目株。まずはこの美しいイントロの曲から彼らの魅力を味わって欲しい。

Moby

Porcelain

90年代のテクノシーンで活躍し、2000年代に数々のヒットを放ちシーンの代表アーティストとなったモビーが残した傑作アンビエント。レオナルド・ディカプリオが主演を務めた「ザ・ビーチ」で印象的に使われていたので耳馴染みのある人も多いはず。

Massive Attack

Protection (2006 Digital Remaster) (Feat. Tracey Thorn)

トリップホップなるムーヴメントで括られたマッシヴアタックの名曲の一つ。EBTGのトレイシーのヴォーカルとダブやレア・グルーヴを独自の解釈で消化したサウンドは今でも古臭さを感じさせない。

DJ Shadow

Organ Donor

サンプリングミュージックの可能性を押し広げたDJシャドウの傑作。イントロのビートが入る瞬間はいつ聴いても鳥肌が立つ。壮大にしてサンプリングも立派な芸術表現となる事を示した指標の一つ。

UNITED FUTURE ORGANIZATION

LOUD MINORITY

90年代アシッド・ジャズ・ムーヴメントの中で日本で結成されたU.F.O.の代表曲。「ジャズで踊る」というカルチャーの中でこの曲は世界中でヒットを記録。様々なエレメントがグルーヴィーに構築されたエポックメイキングな傑作。

KYOTO JAZZ MASSIVE

SUBSTREAM

アシッド・ジャズ・ムーヴメント時代に京都で結成され、今もなお活躍する沖野兄妹によるユニット。ジャズとハウスの融合で当時数々のコンピやMIX CDにも収録されたグルーヴィーな名曲。

Profile: Takeru John Otoguro

Takeru John Otoguro

m-flo☆Taku Takahashi主催の"The Block Party"のレジデントDJを務め、日本発のクラブミュージック専門ラジオ局"block.fm"の番組"TCY RADIO"をはじめ数々のプログラムのDJ/パーソナリティを担当。また海外DJの招聘やライター業、その活動を多岐に広げている。


オフィシャルサイト >>

『block.fm』とは……日本のトップDJ、世界を舞台に活躍する海外勢、さらにこれからのシーンを担うDJ達がレギュラー番組を持ち、どこよりも早い新曲やDJミックス、そしてパーティー情報の紹介など多種多様に、現場のリアリティ溢れる常にカッティングエッジで感度の高い音楽や情報をどこよりも早くリスナーに届けるインターネットラジオ『block.fm』。

関連サイト

block.fm オフィシャルサイト
Takeru John Otoguro のツイッター
Takeru John Otoguro のBlog