懐メロ特集~邦楽~

アイドル篇

アグネス・チャン

ひなげしの花

デビュー・ソング。衣装は、健康的なミニ・スカートで話題になりました。「ベストアルバム」1曲目に収録。 (1972年)

浅田美代子

この胸にこの髪に

デビュー曲。この曲で第15回日本レコード大賞の新人賞を受賞。 (1975年)

あべ静江

みずいろの手紙

日本レコード大賞新人賞を獲得した名曲。「DISCOGRAPHY」2曲目に収録。 (1973年)

麻丘めぐみ

わたしの彼は左きき

第15回日本レコード大賞で大衆賞を受賞した作品。 (1973年)

いしだあゆみ

ブルー・ライト・ヨコハマ

100万枚を越えるこの曲で紅白に初出場し一躍時の人となった。

石野 真子

狼なんか怖くない

17歳でのデビュー曲。 (1978年)「石野 真子<デジタル・COLEZO!>」より。

大場久美子

スプリング・サンバ

代表曲。同年女優の道一本に。 (1979年)

岡崎友紀

おくさまは18才

人気の18歳シリーズ第一弾! (1970年)

岡田有希子

くちびるNetwork

カネボウ「春のキャンペーンソング」として人気に。 (1986年)

沖田浩之

燃えてヒーロー

アニメ「キャプテン翼」主題歌として有名! (1983年)

河合奈保子

スマイル・フォー・ミー

紅白歌合戦に初出場した曲。 (1981年)

木之内みどり

横浜いれぶん

木之内みどりの11枚目のシングル。作詞 東海林良・作曲 大野克夫。 (1978年)

小泉今日子

渚のはいから人魚

初期の代表曲。この曲で第35回紅白歌合戦に出場。 (1984年)

小泉今日子

木枯しに抱かれて

映画「ボクの女に手を出すな」主題歌としてヒットした。 (1986年)

ゴールデン・ハーフ

黄色いサクランボ

スリー・キャッツの「黄色いさくらんぼ」をカバーしたデビュー曲。「ゴールデン・ハーフでーす」1曲目に収録。 (1970年)

桜田 淳子

はじめての出来事

当時ベストテン上位だった彼女が、初のオリコン1位を獲得した曲。 (1974年)

中森明菜

北ウイング

中森明菜の7枚目のシングル。TBS系音楽番組『ザ・ベストテン』で5週連続1位になるなど大ヒット。 (1984年)

中山美穂

WAKU WAKUさせて

本人主演フジテレビ系ドラマ『な・ま・い・き盛り』主題歌。 この年のフジテレビ『FNS歌謡祭』で優秀歌謡音楽賞を受賞。 (1986年)

長山 洋子

ヴィーナス

40万枚のヒットを記録したこの曲からヒット常連アーティストになった。 (1986年)

にしきのあきら

空に太陽がある限り

スターを決定づけた一曲! (1971年)

野口五郎

私鉄沿線

日本レコード大賞はじめ各賞を総なめにした作品。 (1975年)

原田知世

時をかける少女

同名映画にて初主演した記念作。 (1983年)

ピンク・レディー

UFO

振り付けもブームとなった最大のヒット曲。 (1977年)

フィンガー5

学園天国

フィンガー5、3番目のシングル。小泉今日子もカバー。

辺見マリ

経験

溜息混じりの歌い方が話題になり、大ヒットした。日本レコード大賞新人賞、日本歌謡大賞新人賞など多くの賞を受賞した作品。 (1970年)

本田美奈子

1986年のマリリン

作詞 秋元康・作曲 筒美京平による1986年の大ヒット曲。へそ出しの衣装も話題になりました。 (1986年)

松田聖子

青い珊瑚礁

2枚目のシングル。この曲のヒットにより大ブレイク! (1980年)

松本伊代

センチメンタル・ジャーニー

最大のヒット曲となったデビュー曲。 (1981年)

南沙織

17才

「ソニーのシンシア」として大ヒットを記録した。 (1971年)

山本リンダ

狙いうち

特徴的な歌い出しが有名。タイトルの語呂から高校野球の応援歌にも。 (1973年)

リンリン・ランラン

恋のインディアン人形

インディアンの格好をした双子のポップデュオ。 (1974年)
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ソロ篇

青江三奈

伊勢佐木町ブルース

吐息から始まる出だしが特に有名な曲。 (1968年)

明石家さんま

アミダばばあの唄

人気バラエティ番組「オレ達ひょうきん族」の「タケちゃんマン」に出てくるキャラクターの歌。ベストアルバム4曲目に収録。 (1983年)

渥美 二郎

夢追い酒

約300万枚を記録したロング・セラー作品。 (1978年)

安全地帯

ワインレッドの心

井上陽水もカバーした名曲。2年にわたるロング・セールスを記録。 (1983年)

杏里

オリビアを聴きながら

オリビア・ニュートンジョンを聴きながら・・・ (1978年)

アン・ルイス

六本木心中

ビジュアル、パフォーマンス共にロック・シンボル的女性・シンガー。

石川セリ

ダンスはうまく踊れない

中森明菜、徳永英明等多くのアーティストがカバーする名曲。(1977年)「石川セリ ベスト10」より。

五輪真弓

恋人よ

日本レコード大賞金賞を受賞した、80年代ニュー・ミュージックを代表する一曲。 (1980年)

岩崎宏美

聖母たちのララバイ

日本テレビ系『火曜サスペンス劇場』主題歌として知られる名曲。 (1982年)

上田正樹

悲しい色やね

関西弁による大ヒット曲。 (1982年)

欧陽菲菲

ラヴ・イズ・オーヴァー

ソウルフルな歌声を聴かせる人気曲。 (1984年)

大信田礼子

同棲時代

1973年にヒットした作曲家都倉俊一の一作。 (1973年)

加藤登紀子

百万本のバラ

ラトビアの歌謡曲が原曲。 (1987年)

加山雄三

君といつまでも

映画『エレキの若大将』主題歌

カルメン・マキ

時には母のない子のように

寺山修司作詞。若干17歳の彼女の力量を世間に知らしめたデビュー曲。 (1969年)

久保田 早紀

異邦人

中森明菜、徳永英明ら数々のアーティストがカバーしてきた名曲。 (1979年)

小林旭

昔の名前で出ています

様々なジャンルを歌っているが、最大のヒット曲は演歌のこの歌。 (1975年)

小林幸子

おもいで酒

ドラマ『母子草』主題歌になったこの曲で紅白初出場を果たす。 (1979年)

小柳ルミ子

わたしの城下町

デビューシングルにしてミリオンセラーの大ヒット曲。 (1971年)

堺正章

さらば恋人

第13回日本レコード大賞、大衆賞を受賞したヒット曲。 (1971年)

桜田淳子

しあわせ芝居

中島みゆき作詞作曲のヒット曲。第20回日本レコード大賞金賞受賞曲。 (1977年)

佐野 元春

SOMEDAY

各賞レースを総なめにした曲。

沢田研二

勝手にしやがれ

各賞レースを総なめにした曲。

島倉千代子

人生いろいろ

売上130万枚を記録した大ヒット曲。第30回日本レコード大賞の最優秀歌唱賞を受賞。 (1988年)

ジュディ・オング

魅せられて

扇状に広がる袖の衣装が話題となった曲。 (1979年)

杉 良太郎

すきま風

本人出演の「遠山の金さん」のテーマとしても有名な一曲。 (1976年)

高橋真梨子

桃色吐息

三貴カメリアダイヤモンド CMソングとして人気を博した。 (1984年)

テレサ・テン

時の流れに身をまかせ

ベスト・アルバム4曲目に収録。 (1986年)

中条きよし

うそ

150万枚超える大ヒット!年末に音楽賞多数獲得する。 (1974年)

中村あゆみ

翼の折れたエンジェル

日清カップ・ヌードルCMソングとして有名に。本人最大のヒット作。 (1985年)

中原理恵

東京ららばい

中原理恵のファースト・シングル。『第20回日本レコード大賞』で新人賞を受賞した。 (1978年)

渚ゆう子

京都慕情

歌謡曲ながら作曲がベンチャーズという変わり種のヒット曲。 (1970年)

新沼謙治

嫁に来ないか

シングル第二弾となるこの曲の大ヒットにより、第27回紅白歌合戦に出場。 (1976年)

西田佐知子

くれないホテル

ザ・ピーナッツとの歌詞違いでの競作で大ヒット。 (1969年)

橋幸夫

今夜は離さない

安倍里葎子とのデュエット・ソング。 (1983年)

左とん平

とん平のヘイ・ユウ・ブルース

番組にもなったり社会現象化した作品。スチャダラパーがサンプリングして再評価。 (1973年)

平山三紀

真夏の出来事

平山三紀通算2枚目のシングル。「第13回輝く!日本レコード大賞」で作曲賞を受賞した作品。 (1971年)

ピーター

夜と朝の間に

日本レコード大賞の最優秀新人賞を受賞した名作。 (1972年)

布施明

君は薔薇より美しい

カネボウ化粧品CMソング等で有名な一曲。 (1979年)

舟木一夫

高校三年生

120万枚を超えたデビューソング! (1963年)

松崎しげる

愛のメモリー

グリコアーモンドチョコレートCMソングからブレイク、大ヒットとなった曲。 (1977年)

松山千春

大空と大地の中で

ファーストアルバムからの1曲。雪印乳業「ウィンターギフト」のCMソングとしても有名に。 (1977年)

黛 ジュン

天使の誘惑

作詞:なかにし礼、作曲・編曲:鈴木邦彦 の名曲。 (1968年)

美空ひばり

川の流れのように

生前最後にレコーディングしたと言われる遺作的な名曲! (1989年)

森進一

冬のリヴィエラ

演歌歌手である森進一が歌ったポップス。サントリーのCMソング。 (1982年)

水谷豊

カリフォルニア・コネクション

自身が主演した『熱中時代・刑事編』の主題歌として大ヒット。 (1979年)

都はるみ

北の宿から

1970年代を代表する演歌の名曲。ミリオン・セールスを記録! (1976年)

村下孝蔵

初恋

多くのアーティストがカバーする名曲。自身最大のヒット作! (1983年)

八代亜紀

舟歌

八代亜紀の初となる男歌。第21回日本レコード大賞で金賞を受賞。 (1979年)

山崎ハコ

織江の唄

大河小説を映画化した「青春の門」テーマソングにもなった名曲。(1981年)

由紀さおり

夜明けのスキャット

歌詞がとても短い一曲としても有名。 (1969年)

よしだたくろう

結婚しようよ

ポップな曲調で、フォーク・ソングのイメージを一新させた名曲。 (1972年)

吉幾三

雪國

発売1年後に1位を獲得する快挙を成し遂げた名曲。 (1986年)
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グループ篇

THE ALFEE

星空のディスタンス

TBS系テレビドラマ『無邪気な関係』主題歌。今もなお活躍を続けるアルフィー人気全盛期の1曲。

BUZZ

ケンとメリー〜愛と風のように〜

1972年、日産「スカイライン」CMで一世を風靡した曲。

赤い鳥

赤い屋根の家

今では合唱曲としても有名に。 (1971年)

アリス

チャンピオン

年老いたボクサーが、若き挑戦者に敗れる曲。

オフコース

さよなら

結成10年目のこの曲からHITを連発する事となる。ベスト・アルバム5曲目に収録。 (1979年)

海援隊

贈る言葉

「3年B組金八先生」の主題歌として大ヒットを記録した。 (1979年)

狩人

あずさ2号

兄弟デュオ「狩人」によるデビュー曲にして最大のヒット曲。 (1977年)

ガロ

学生街の喫茶店

もともとは「美しすぎて」のカップリングだったが、HITによりA面B面入れ替えて発売された。「GARO BOX」13曲目に収録。 (1972年)

ザ・キングトーンズ

グッド・ナイト・ベイビー

内田正人をメインボーカルに、当時は非常に珍しいR&Bのグループ。 (1968年)

ザ・タイガース

シーサイド・バウンド

2ndシングル。

ザ・ピーナッツ

恋のバカンス

W(ダブルユー)カバーは有名だが、ロシア人アーティストにもカバーされた曲。 (1963年)

ザ・フォーク・クルセダーズ

イムジン河

アマチュア時代から歌われている。故郷への想いを歌った曲。(1968年)

チェッカーズ

涙のリクエスト

社会現象的な人気だったロック・バンドの代表曲。 (1984年)

チェリッシュ

てんとう虫のサンバ

結婚式の定番曲! (1973年)

チューリップ

サボテンの花

ドラマ「ひとつ屋根の下」主題歌でリバイバルヒットした作品。 (1975年)「Tulip おいしい曲すべて 1972-2006 Young Days~(Disc-2)」より。

ハイファイ・セット

フィーリング

ブラジルのシンガーソングライター、モーリス・アルバート(Morris Albert)のカバー曲。

爆風スランプ

Runner

「天才・たけしの元気が出るテレビ」の挿入歌として人気の出た曲。 (1988年)

バンバン

いちご白書をもう一度

学生時代の思い出を歌った曲。作詞・作曲は荒井由実。

プリンセスプリンセス

M

ガールズ・ロック・バンド代表である"プリプリ"の代表曲! (1988年)

REBECCA

フレンズ

ドラマ『ハーフポテトな俺たち』エンディングだったこの曲でブレイク! (1985年)

ロス・インディオス&シルヴィア

別れても好きな人

ラテンミュージックバンドでもある彼らの最大のヒット曲。(1979年)
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