100年残る音楽 ハイレゾ伝道師”ツダミア”の美しいメロディーをあなたに
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青春が悲しすぎて/プレイリスト
ツダミア
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DSD

mora独占配信!!
DSD(2.8MHz)、FLAC(96kHz/24bit)でハイレゾ配信中!!

ツダミアのリリース第三弾

悲しみと向かい合った先に見えてくる光が心に響く歌詞、そして感情に満ちたサウンドと美しいメロディーが胸を打つ「青春が悲しすぎて」は、透明感のある水晶の歌声が情念溢れる強い感情を歌い、激しいサウンドにハードなギターも加わるなど、これまでのツダミア作品にはなかった新境地とも言える表現が光る、意欲作です。

一方対照的に、明るく若干コミカルさも漂うリアルな20代らしい歌詞と、ポップで温かさに満ちたサウンドが際立つ「プレイリスト」は、水晶がシンガーソングライター活動中に創った作品を、ツダミアの作品としてリアレンジし、ハイレゾ音源として収録したもの。Drumsタイヘイと津田のグルーヴ感溢れる演奏も魅力的です。

-Profile-

ツダミアとは・・・
2016年5月、25才のシンガーソングライター井上水晶と、55才の作曲家・音楽プロデューサー津田直士が『生み出したい作品と音楽への想い』が一致していることに気づき、音楽ユニット「ツダミア」を結成。
同年6月『何もいらない』、7月『Mothers』をmoraの配信限定でリリース後、8月に紀尾井町サロンホールにてワンマンライブを開催。
その後、本格的な活動のために拠点の準備を進め、2017年7月7日、ソニーミュージックグループの配信特化型レーベル Onebitious Recordsからデビュー。
世の中の流行りや都合とは関係なく、自分たちが "100年残る" と確信できる作品だけを生み出し、限りなく生に近い状態で伝えていく。音楽への深い信念とこだわりをもとに質の高い作品をハイレゾ音源にてリリースしながら精力的なライブ活動とハイレゾの啓蒙活動を展開していく。

オフィシャルサイト http://tsudamia.jp

-Products-

All Songs Produced by ツダミア

Vocal:井上水晶
Piano & Other Instruments:津田直士
Drums:タイヘイ
Guitar:TONY

Recorded by 加瀬拓真・元木一成・津田直士
Mixed by 加瀬拓真・津田直士
Mastered by 塩月博之(Sony Music Studio)

Art Direction & Designed by 内山高之

A&R:竹村充史・藤巻隼人

※こちらの商品は、ハイレゾ音源(高音質音源、Hi-Res)商品です。

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Dear/あいまいなリズム
ツダミア
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DSD

mora独占配信!!
DSD(2.8MHz)、FLAC(96kHz/24bit)でハイレゾ配信中!!

ツダミアのリリース第二弾

『Dear』~時を超える贈りもの~は、大好きで大切なアーティストから受け取ったものや、そのアーティストが教えてくれたこと、そしてアーティストの向こう側に見えた音楽の光やアーティストへの感謝を、美しい音楽にのせて伝える作品です。
" ツダミア " の2人の人生が色濃く投影されている『Dear』は、~「都合」や「欲」とはかけ離れたところにある、聴いている人の心に純粋に響き、残る音楽だけを奏でていきたい・・・という、 " ツダミア " が大切にしている音楽への強い想いが、そのまま作品になっています。

両A面となる『あいまいなリズム』は、ツダミア結成前、シンガーソングライターとして活動していた頃からの水晶のレパートリーで、水晶が18才の時に作詞作曲した作品です。
高校生が創ったとは思えない「大人の男女の恋の駆け引き」が描かれている作品世界を、津田が妖艶でジャジーなサウンドで巧みに表現しています。
ツダミアの一連の作品で素晴らしいドラミングを聴かせてくれているタイヘイのお洒落なリズムワークと、ヴァイオリニスト大河内涼子の美しいヴァイオリンの音が、そのサウンドをより深く味わい深いものにしてくれています。

(*『Dear』についての詳しいエピソードはツダミア公式サイトにて公開中です、ぜひご覧ください。)

-Profile-

ツダミアとは・・・
2016年5月、25才のシンガーソングライター井上水晶と、55才の作曲家・音楽プロデューサー津田直士が『生み出したい作品と音楽への想い』が一致していることに気づき、音楽ユニット「ツダミア」を結成。
同年6月『何もいらない』、7月『Mothers』をmoraの配信限定でリリース後、8月に紀尾井町サロンホールにてワンマンライブを開催。
その後、本格的な活動のために拠点の準備を進め、2017年7月7日、ソニーミュージックグループの配信特化型レーベル Onebitious Recordsからデビュー。
世の中の流行りや都合とは関係なく、自分たちが "100年残る" と確信できる作品だけを生み出し、限りなく生に近い状態で伝えていく。音楽への深い信念とこだわりをもとに質の高い作品をハイレゾ音源にてリリースしながら精力的なライブ活動とハイレゾの啓蒙活動を展開していく。

オフィシャルサイト http://tsudamia.jp

-Products-

All Songs Produced by ツダミア

Vocal:井上水晶
Piano & Other Instruments:津田直士
Drums:タイヘイ
<Strings>
1st Violin:大河内涼子(M1,M2)
2nd Violin:中澤万紀子(M1)
Viola:平野幸世(M1)
Cello:渡邉雅弦(M1)

Recorded by 加瀬拓真・元木一成・津田直士
Mixed by 加瀬拓真・津田直士
Mastered by 塩月博之(Sony Music Studio)

Art Direction & Designed by 内山高之

A&R:竹村充史・藤巻隼人

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人魚姫のアリア/私の潮騒
ツダミア
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DSD

mora独占配信!!
DSD(2.8MHz)、FLAC(96kHz/24bit)でハイレゾ配信中!!

ツダミアのリリース第一弾

【 "私が私に戻れる歌" 作りました / 井上水晶 】

― 小さな頃の夏の思い出。
海は、本当の私を取り戻してくれる、唯一の場所でした。
思い出の海は、今もずっと私の中にあって
毎日その色を変えて、心を映し出してくれます。

人生に迷ったら、私は1人になって自分の心の声を聞くのですが、
そんな時、あの海を思い出すと、「ゼロ」のまっさらな私に戻れる。
そして、気づいたのです。
私が「私の人生」を生きることが、
一番の好奇心であり、喜びなのだと・・・。

だから、どんな時でも「私が私に戻れる歌」を作ってみました。
これを聴けば、たとえどんなに道に迷っても、「ゼロ」の自分を映し出して、また少しずつ前に進める・・・そんな歌になるように願いを込めて、歌詞を書きました。

作詞 井上水晶

【 "心から湧き出るメロディー"をそのまま作品にしました / 津田直士 】

2ヶ月以上、イメージ通りの曲が生まれずに困っていたある日、(女の子の気持になって曲を生んでみたら・・・?)と思いつき、その通りにしてみたところ、すんなりイメージ通りの曲が生まれました。

また、ある日の深夜、特に何かをイメージするわけでもなく、何かを意図するわけでもなく、心がフラットな状態のまま、自分の心が求めるままにピアノを弾いていたら、優しいメロディーが生まれてきました。とても気持がよかったので、それを一つの曲にしてみました。

どちらも水晶に聞かせたところ、とても喜んでいたので、思うように歌詞をつけてみて、と渡しました。
水晶らしい素直できれいな歌詞がついたので、その歌詞のイメージ通りにアレンジを施してみました。

作・編曲 津田直士


************************************

-Profile-

ツダミアとは・・・
2016年5月、25才のシンガーソングライター井上水晶と、55才の作曲家・音楽プロデューサー津田直士が『生み出したい作品と音楽への想い』が一致していることに気づき、音楽ユニット「ツダミア」を結成。
同年6月『何もいらない』、7月『Mothers』をmoraの配信限定でリリース後、8月に紀尾井町サロンホールにてワンマンライブを開催。
その後、本格的な活動のために拠点の準備を進め、2017年7月7日、ソニーミュージックグループの配信特化型レーベル Onebitious Recordsからデビュー。
世の中の流行りや都合とは関係なく、自分たちが "100年残る" と確信できる作品だけを生み出し、限りなく生に近い状態で伝えていく。音楽への深い信念とこだわりをもとに質の高い作品をハイレゾ音源にてリリースしながら精力的なライブ活動とハイレゾの啓蒙活動を展開していく。

オフィシャルサイト http://tsudamia.jp

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All Songs Produced by ツダミア

Vocal:井上水晶
Piano & Other instruments:津田直士
Drums:タイヘイ

Recorded by 加瀬拓真・元木一成・津田直士
Mixed by 加瀬拓真・津田直士
Mastered by 塩月博之(Sony Music Studio)

Art Direction & Designed by 内山高之

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青春が悲しすぎて/プレイリスト
ツダミア
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FLAC

mora独占配信!!
DSD(2.8MHz)、FLAC(96kHz/24bit)でハイレゾ配信中!!

ツダミアのリリース第三弾

悲しみと向かい合った先に見えてくる光が心に響く歌詞、そして感情に満ちたサウンドと美しいメロディーが胸を打つ「青春が悲しすぎて」は、透明感のある水晶の歌声が情念溢れる強い感情を歌い、激しいサウンドにハードなギターも加わるなど、これまでのツダミア作品にはなかった新境地とも言える表現が光る、意欲作です。

一方対照的に、明るく若干コミカルさも漂うリアルな20代らしい歌詞と、ポップで温かさに満ちたサウンドが際立つ「プレイリスト」は、水晶がシンガーソングライター活動中に創った作品を、ツダミアの作品としてリアレンジし、ハイレゾ音源として収録したもの。Drumsタイヘイと津田のグルーヴ感溢れる演奏も魅力的です。

-Profile-

ツダミアとは・・・
2016年5月、25才のシンガーソングライター井上水晶と、55才の作曲家・音楽プロデューサー津田直士が『生み出したい作品と音楽への想い』が一致していることに気づき、音楽ユニット「ツダミア」を結成。
同年6月『何もいらない』、7月『Mothers』をmoraの配信限定でリリース後、8月に紀尾井町サロンホールにてワンマンライブを開催。
その後、本格的な活動のために拠点の準備を進め、2017年7月7日、ソニーミュージックグループの配信特化型レーベル Onebitious Recordsからデビュー。
世の中の流行りや都合とは関係なく、自分たちが "100年残る" と確信できる作品だけを生み出し、限りなく生に近い状態で伝えていく。音楽への深い信念とこだわりをもとに質の高い作品をハイレゾ音源にてリリースしながら精力的なライブ活動とハイレゾの啓蒙活動を展開していく。

オフィシャルサイト http://tsudamia.jp

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All Songs Produced by ツダミア

Vocal:井上水晶
Piano & Other Instruments:津田直士
Drums:タイヘイ
Guitar:TONY

Recorded by 加瀬拓真・元木一成・津田直士
Mixed by 加瀬拓真・津田直士
Mastered by 塩月博之(Sony Music Studio)

Art Direction & Designed by 内山高之

A&R:竹村充史・藤巻隼人

※こちらの商品は、ハイレゾ音源(高音質音源、Hi-Res)商品です。

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Dear/あいまいなリズム
ツダミア
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mora独占配信!!
DSD(2.8MHz)、FLAC(96kHz/24bit)でハイレゾ配信中!!

ツダミアのリリース第二弾

『Dear』~時を超える贈りもの~は、大好きで大切なアーティストから受け取ったものや、そのアーティストが教えてくれたこと、そしてアーティストの向こう側に見えた音楽の光やアーティストへの感謝を、美しい音楽にのせて伝える作品です。
" ツダミア " の2人の人生が色濃く投影されている『Dear』は、~「都合」や「欲」とはかけ離れたところにある、聴いている人の心に純粋に響き、残る音楽だけを奏でていきたい・・・という、 " ツダミア " が大切にしている音楽への強い想いが、そのまま作品になっています。

両A面となる『あいまいなリズム』は、ツダミア結成前、シンガーソングライターとして活動していた頃からの水晶のレパートリーで、水晶が18才の時に作詞作曲した作品です。
高校生が創ったとは思えない「大人の男女の恋の駆け引き」が描かれている作品世界を、津田が妖艶でジャジーなサウンドで巧みに表現しています。
ツダミアの一連の作品で素晴らしいドラミングを聴かせてくれているタイヘイのお洒落なリズムワークと、ヴァイオリニスト大河内涼子の美しいヴァイオリンの音が、そのサウンドをより深く味わい深いものにしてくれています。

(*『Dear』についての詳しいエピソードはツダミア公式サイトにて公開中です、ぜひご覧ください。)

-Profile-

ツダミアとは・・・
2016年5月、25才のシンガーソングライター井上水晶と、55才の作曲家・音楽プロデューサー津田直士が『生み出したい作品と音楽への想い』が一致していることに気づき、音楽ユニット「ツダミア」を結成。
同年6月『何もいらない』、7月『Mothers』をmoraの配信限定でリリース後、8月に紀尾井町サロンホールにてワンマンライブを開催。
その後、本格的な活動のために拠点の準備を進め、2017年7月7日、ソニーミュージックグループの配信特化型レーベル Onebitious Recordsからデビュー。
世の中の流行りや都合とは関係なく、自分たちが "100年残る" と確信できる作品だけを生み出し、限りなく生に近い状態で伝えていく。音楽への深い信念とこだわりをもとに質の高い作品をハイレゾ音源にてリリースしながら精力的なライブ活動とハイレゾの啓蒙活動を展開していく。

オフィシャルサイト http://tsudamia.jp

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All Songs Produced by ツダミア

Vocal:井上水晶
Piano & Other Instruments:津田直士
Drums:タイヘイ
<Strings>
1st Violin:大河内涼子(M1,M2)
2nd Violin:中澤万紀子(M1)
Viola:平野幸世(M1)
Cello:渡邉雅弦(M1)

Recorded by 加瀬拓真・元木一成・津田直士
Mixed by 加瀬拓真・津田直士
Mastered by 塩月博之(Sony Music Studio)

Art Direction & Designed by 内山高之

A&R:竹村充史・藤巻隼人

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人魚姫のアリア/私の潮騒
ツダミア
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DSD(2.8MHz)、FLAC(96kHz/24bit)でハイレゾ配信中!!

ツダミアのリリース第一弾

【 "私が私に戻れる歌" 作りました / 井上水晶 】

― 小さな頃の夏の思い出。
海は、本当の私を取り戻してくれる、唯一の場所でした。
思い出の海は、今もずっと私の中にあって
毎日その色を変えて、心を映し出してくれます。

人生に迷ったら、私は1人になって自分の心の声を聞くのですが、
そんな時、あの海を思い出すと、「ゼロ」のまっさらな私に戻れる。
そして、気づいたのです。
私が「私の人生」を生きることが、
一番の好奇心であり、喜びなのだと・・・。

だから、どんな時でも「私が私に戻れる歌」を作ってみました。
これを聴けば、たとえどんなに道に迷っても、「ゼロ」の自分を映し出して、また少しずつ前に進める・・・そんな歌になるように願いを込めて、歌詞を書きました。

作詞 井上水晶

【 "心から湧き出るメロディー"をそのまま作品にしました / 津田直士 】

2ヶ月以上、イメージ通りの曲が生まれずに困っていたある日、(女の子の気持になって曲を生んでみたら・・・?)と思いつき、その通りにしてみたところ、すんなりイメージ通りの曲が生まれました。

また、ある日の深夜、特に何かをイメージするわけでもなく、何かを意図するわけでもなく、心がフラットな状態のまま、自分の心が求めるままにピアノを弾いていたら、優しいメロディーが生まれてきました。とても気持がよかったので、それを一つの曲にしてみました。

どちらも水晶に聞かせたところ、とても喜んでいたので、思うように歌詞をつけてみて、と渡しました。
水晶らしい素直できれいな歌詞がついたので、その歌詞のイメージ通りにアレンジを施してみました。

作・編曲 津田直士


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-Profile-

ツダミアとは・・・
2016年5月、25才のシンガーソングライター井上水晶と、55才の作曲家・音楽プロデューサー津田直士が『生み出したい作品と音楽への想い』が一致していることに気づき、音楽ユニット「ツダミア」を結成。
同年6月『何もいらない』、7月『Mothers』をmoraの配信限定でリリース後、8月に紀尾井町サロンホールにてワンマンライブを開催。
その後、本格的な活動のために拠点の準備を進め、2017年7月7日、ソニーミュージックグループの配信特化型レーベル Onebitious Recordsからデビュー。
世の中の流行りや都合とは関係なく、自分たちが "100年残る" と確信できる作品だけを生み出し、限りなく生に近い状態で伝えていく。音楽への深い信念とこだわりをもとに質の高い作品をハイレゾ音源にてリリースしながら精力的なライブ活動とハイレゾの啓蒙活動を展開していく。

オフィシャルサイト http://tsudamia.jp

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All Songs Produced by ツダミア

Vocal:井上水晶
Piano & Other instruments:津田直士
Drums:タイヘイ

Recorded by 加瀬拓真・元木一成・津田直士
Mixed by 加瀬拓真・津田直士
Mastered by 塩月博之(Sony Music Studio)

Art Direction & Designed by 内山高之

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“美オト Be-oto”シリーズ最新作!ヴァイオリンが奏でる美しい音色をDSD11.2MHzでご堪能ください!
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ヒーリング・ヴァイオリン ~やすらぎの美メロ・クラシック名曲集~
mora Acoustic
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DSD

"美オト Be-oto"シリーズ第三弾
ハイレゾ・アルバム『ヒーリング・ヴァイオリン ~やすらぎの美メロ・クラシック名曲集~』

"ハイレゾ・クイーン"佐藤恵梨奈のヴァイオリンが奏でる究極のヒーリング・ハイレゾアルバム!
ヴァイオリンの日(8月28日)よりmora独占配信開始!

"ハイレゾ・クイーン"をキャッチフレーズにハイレゾ音源のみでデビューする注目のヴァイオリニスト佐藤恵梨奈。本作「ヒーリング・ヴァイオリン」は、リスト«愛の夢»、チャイコフスキー«アンダンテ・カンタービレ»、マスネ«タイスの瞑想曲»、J・S・バッハ«G線上のアリア»、エルガー«愛の挨拶»、サティ«ジムノペディ»など、誰もが一度は耳にしたことがある美メロ・クラシックの名曲を、西川幾子のピアノ伴奏とともに全16曲すべて"一発録り"。通常の演奏会やレコーディングとは異なり、より高い集中力と演奏力が要求される収録ではあるが、その結果、本作には今そこで演奏しているかのような"生きた"音楽が、ホールの空気感と共にありのまま記録されている。ヴァイオリンの艶やかで豊かな響きと、それを包み込むような柔らかなピアノの音色。レコーディング会場となったのは相模湖畔の相模湖交流センター多目的ホール。森と湖に囲まれた静寂な自然環境の中、音響効果が抜群と謳われクラシックやジャズのレコーディングの聖地とも称されるホールの響きが、本作品をより魅力的な音像へと導いている。
高い集中力と演奏力で、1曲1曲丁寧に仕上げられた16の作品たち。内容もクラシック初心者からクラシック・ファンまで幅広いリスナーに楽しんで頂ける作品で、配信フォーマットもDSD11.2MHzならびに5.6MHz、FLAC192kHz/24bit、96kHz/24bitの4形態でリリースと、これからハイレゾをはじめる方にも、耳の肥えたハイレゾ・ファンの方にも自信をもってお薦めできる究極の"美音"ハイレゾ・アルバムです。リラックスしたい夜に、目覚めの朝に、ゆっくりと過ごしたい休日の午後に・・・ 安らぎと癒しを与えてくれることでしょう。

[演奏]
佐藤 恵梨奈(ヴァイオリン)
西川 幾子(ピアノ)

<佐藤 恵梨奈プロフィール>
5歳より桐朋学園付属 子供のための音楽教室(仙台分室)に入室しヴァイオリンを始める。
東京藝術大学付属音楽高等学校を経て、東京藝術大学卒業。
2000年長野国際コンクールにて熱演賞を受賞。
仙台ユースクラシックコンクールにて優秀賞を受賞しオーケストラと共演。モスクワコンセルヴァトワールインターナショナルセミナー、ウィーン国立音楽大学インターナショナルセミナーなどにて選抜コンサートに出演。モーツァルテウム音楽院主催ザルツブルク夏季国際アカデミーの推薦を受ける。国立劇場にて天皇陛下への御前演奏に参加。東京文化会館をはじめ、様々なホールにてソロ・リサイタルを行う。これまでに勅使河原真実、原田幸一郎、グレゴリー・フェイギン、シュワルツベルグ・ドーラ、玉井菜採、ジェラール・プーレ、オレグ・クリサ、窪田茂夫各氏に師事。
サラ・ブライトマンをはじめとする一流アーティストのサポートをはじめ、TBS/TBS-BS『音旅 聴ままにクラシック』レギュラー出演、人気ドラマ『TRICK番外編 警部補矢部謙三2』カルテット役出演、映画『島々清しゃ』での安藤サクラへのヴァイオリン指導、東京ガールズコレクションのTBC のショーでは弦楽オーケストラのコンサートミストレスを務めるなど、活動の幅はメディアを乗り越え多岐に渡る。ピアニスト惠村友美子と共に「いちごに」というユニットでも活動中。

[制作]
企画・プロデュース・録音:磯田 健一郎
録音:宮 吉忠
マスタリング:杉本 一家(JVCマスタリングセンター)
撮影・ジャケットデザイン:磯田 重晴
A&R:竹村 充史 / 藤巻 隼人(Onebitious Records)
Executive Producer:一志 順夫(Onebitious Records)

[録音]
2017年5月25日-26日 神奈川県立 相模湖交流センター(多目的ホール)


※こちらの商品は、ハイレゾ音源(高音質音源、Hi-Res)商品です。

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ヒーリング・ヴァイオリン ~やすらぎの美メロ・クラシック名曲集~
mora Acoustic
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DSD

"美オト Be-oto"シリーズ第三弾
ハイレゾ・アルバム『ヒーリング・ヴァイオリン ~やすらぎの美メロ・クラシック名曲集~』

"ハイレゾ・クイーン"佐藤恵梨奈のヴァイオリンが奏でる究極のヒーリング・ハイレゾアルバム!
ヴァイオリンの日(8月28日)よりmora独占配信開始!

"ハイレゾ・クイーン"をキャッチフレーズにハイレゾ音源のみでデビューする注目のヴァイオリニスト佐藤恵梨奈。本作「ヒーリング・ヴァイオリン」は、リスト«愛の夢»、チャイコフスキー«アンダンテ・カンタービレ»、マスネ«タイスの瞑想曲»、J・S・バッハ«G線上のアリア»、エルガー«愛の挨拶»、サティ«ジムノペディ»など、誰もが一度は耳にしたことがある美メロ・クラシックの名曲を、西川幾子のピアノ伴奏とともに全16曲すべて"一発録り"。通常の演奏会やレコーディングとは異なり、より高い集中力と演奏力が要求される収録ではあるが、その結果、本作には今そこで演奏しているかのような"生きた"音楽が、ホールの空気感と共にありのまま記録されている。ヴァイオリンの艶やかで豊かな響きと、それを包み込むような柔らかなピアノの音色。レコーディング会場となったのは相模湖畔の相模湖交流センター多目的ホール。森と湖に囲まれた静寂な自然環境の中、音響効果が抜群と謳われクラシックやジャズのレコーディングの聖地とも称されるホールの響きが、本作品をより魅力的な音像へと導いている。
高い集中力と演奏力で、1曲1曲丁寧に仕上げられた16の作品たち。内容もクラシック初心者からクラシック・ファンまで幅広いリスナーに楽しんで頂ける作品で、配信フォーマットもDSD11.2MHzならびに5.6MHz、FLAC192kHz/24bit、96kHz/24bitの4形態でリリースと、これからハイレゾをはじめる方にも、耳の肥えたハイレゾ・ファンの方にも自信をもってお薦めできる究極の"美音"ハイレゾ・アルバムです。リラックスしたい夜に、目覚めの朝に、ゆっくりと過ごしたい休日の午後に・・・ 安らぎと癒しを与えてくれることでしょう。

[演奏]
佐藤 恵梨奈(ヴァイオリン)
西川 幾子(ピアノ)

<佐藤 恵梨奈プロフィール>
5歳より桐朋学園付属 子供のための音楽教室(仙台分室)に入室しヴァイオリンを始める。
東京藝術大学付属音楽高等学校を経て、東京藝術大学卒業。
2000年長野国際コンクールにて熱演賞を受賞。
仙台ユースクラシックコンクールにて優秀賞を受賞しオーケストラと共演。モスクワコンセルヴァトワールインターナショナルセミナー、ウィーン国立音楽大学インターナショナルセミナーなどにて選抜コンサートに出演。モーツァルテウム音楽院主催ザルツブルク夏季国際アカデミーの推薦を受ける。国立劇場にて天皇陛下への御前演奏に参加。東京文化会館をはじめ、様々なホールにてソロ・リサイタルを行う。これまでに勅使河原真実、原田幸一郎、グレゴリー・フェイギン、シュワルツベルグ・ドーラ、玉井菜採、ジェラール・プーレ、オレグ・クリサ、窪田茂夫各氏に師事。
サラ・ブライトマンをはじめとする一流アーティストのサポートをはじめ、TBS/TBS-BS『音旅 聴ままにクラシック』レギュラー出演、人気ドラマ『TRICK番外編 警部補矢部謙三2』カルテット役出演、映画『島々清しゃ』での安藤サクラへのヴァイオリン指導、東京ガールズコレクションのTBC のショーでは弦楽オーケストラのコンサートミストレスを務めるなど、活動の幅はメディアを乗り越え多岐に渡る。ピアニスト惠村友美子と共に「いちごに」というユニットでも活動中。

[制作]
企画・プロデュース・録音:磯田 健一郎
録音:宮 吉忠
マスタリング:杉本 一家(JVCマスタリングセンター)
撮影・ジャケットデザイン:磯田 重晴
A&R:竹村 充史 / 藤巻 隼人(Onebitious Records)
Executive Producer:一志 順夫(Onebitious Records)

[録音]
2017年5月25日-26日 神奈川県立 相模湖交流センター(多目的ホール)


※こちらの商品は、ハイレゾ音源(高音質音源、Hi-Res)商品です。

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ヒーリング・ヴァイオリン ~やすらぎの美メロ・クラシック名曲集~
mora Acoustic
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FLAC

"美オト Be-oto"シリーズ第三弾
ハイレゾ・アルバム『ヒーリング・ヴァイオリン ~やすらぎの美メロ・クラシック名曲集~』

"ハイレゾ・クイーン"佐藤恵梨奈のヴァイオリンが奏でる究極のヒーリング・ハイレゾアルバム!
ヴァイオリンの日(8月28日)よりmora独占配信開始!

"ハイレゾ・クイーン"をキャッチフレーズにハイレゾ音源のみでデビューする注目のヴァイオリニスト佐藤恵梨奈。本作「ヒーリング・ヴァイオリン」は、リスト«愛の夢»、チャイコフスキー«アンダンテ・カンタービレ»、マスネ«タイスの瞑想曲»、J・S・バッハ«G線上のアリア»、エルガー«愛の挨拶»、サティ«ジムノペディ»など、誰もが一度は耳にしたことがある美メロ・クラシックの名曲を、西川幾子のピアノ伴奏とともに全16曲すべて"一発録り"。通常の演奏会やレコーディングとは異なり、より高い集中力と演奏力が要求される収録ではあるが、その結果、本作には今そこで演奏しているかのような"生きた"音楽が、ホールの空気感と共にありのまま記録されている。ヴァイオリンの艶やかで豊かな響きと、それを包み込むような柔らかなピアノの音色。レコーディング会場となったのは相模湖畔の相模湖交流センター多目的ホール。森と湖に囲まれた静寂な自然環境の中、音響効果が抜群と謳われクラシックやジャズのレコーディングの聖地とも称されるホールの響きが、本作品をより魅力的な音像へと導いている。
高い集中力と演奏力で、1曲1曲丁寧に仕上げられた16の作品たち。内容もクラシック初心者からクラシック・ファンまで幅広いリスナーに楽しんで頂ける作品で、配信フォーマットもDSD11.2MHzならびに5.6MHz、FLAC192kHz/24bit、96kHz/24bitの4形態でリリースと、これからハイレゾをはじめる方にも、耳の肥えたハイレゾ・ファンの方にも自信をもってお薦めできる究極の"美音"ハイレゾ・アルバムです。リラックスしたい夜に、目覚めの朝に、ゆっくりと過ごしたい休日の午後に・・・ 安らぎと癒しを与えてくれることでしょう。

[演奏]
佐藤 恵梨奈(ヴァイオリン)
西川 幾子(ピアノ)

<佐藤 恵梨奈プロフィール>
5歳より桐朋学園付属 子供のための音楽教室(仙台分室)に入室しヴァイオリンを始める。
東京藝術大学付属音楽高等学校を経て、東京藝術大学卒業。
2000年長野国際コンクールにて熱演賞を受賞。
仙台ユースクラシックコンクールにて優秀賞を受賞しオーケストラと共演。モスクワコンセルヴァトワールインターナショナルセミナー、ウィーン国立音楽大学インターナショナルセミナーなどにて選抜コンサートに出演。モーツァルテウム音楽院主催ザルツブルク夏季国際アカデミーの推薦を受ける。国立劇場にて天皇陛下への御前演奏に参加。東京文化会館をはじめ、様々なホールにてソロ・リサイタルを行う。これまでに勅使河原真実、原田幸一郎、グレゴリー・フェイギン、シュワルツベルグ・ドーラ、玉井菜採、ジェラール・プーレ、オレグ・クリサ、窪田茂夫各氏に師事。
サラ・ブライトマンをはじめとする一流アーティストのサポートをはじめ、TBS/TBS-BS『音旅 聴ままにクラシック』レギュラー出演、人気ドラマ『TRICK番外編 警部補矢部謙三2』カルテット役出演、映画『島々清しゃ』での安藤サクラへのヴァイオリン指導、東京ガールズコレクションのTBC のショーでは弦楽オーケストラのコンサートミストレスを務めるなど、活動の幅はメディアを乗り越え多岐に渡る。ピアニスト惠村友美子と共に「いちごに」というユニットでも活動中。

[制作]
企画・プロデュース・録音:磯田 健一郎
録音:宮 吉忠
マスタリング:杉本 一家(JVCマスタリングセンター)
撮影・ジャケットデザイン:磯田 重晴
A&R:竹村 充史 / 藤巻 隼人(Onebitious Records)
Executive Producer:一志 順夫(Onebitious Records)

[録音]
2017年5月25日-26日 神奈川県立 相模湖交流センター(多目的ホール)


※こちらの商品は、ハイレゾ音源(高音質音源、Hi-Res)商品です。

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ヒーリング・ヴァイオリン ~やすらぎの美メロ・クラシック名曲集~
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"美オト Be-oto"シリーズ第三弾
ハイレゾ・アルバム『ヒーリング・ヴァイオリン ~やすらぎの美メロ・クラシック名曲集~』

"ハイレゾ・クイーン"佐藤恵梨奈のヴァイオリンが奏でる究極のヒーリング・ハイレゾアルバム!
ヴァイオリンの日(8月28日)よりmora独占配信開始!

"ハイレゾ・クイーン"をキャッチフレーズにハイレゾ音源のみでデビューする注目のヴァイオリニスト佐藤恵梨奈。本作「ヒーリング・ヴァイオリン」は、リスト«愛の夢»、チャイコフスキー«アンダンテ・カンタービレ»、マスネ«タイスの瞑想曲»、J・S・バッハ«G線上のアリア»、エルガー«愛の挨拶»、サティ«ジムノペディ»など、誰もが一度は耳にしたことがある美メロ・クラシックの名曲を、西川幾子のピアノ伴奏とともに全16曲すべて"一発録り"。通常の演奏会やレコーディングとは異なり、より高い集中力と演奏力が要求される収録ではあるが、その結果、本作には今そこで演奏しているかのような"生きた"音楽が、ホールの空気感と共にありのまま記録されている。ヴァイオリンの艶やかで豊かな響きと、それを包み込むような柔らかなピアノの音色。レコーディング会場となったのは相模湖畔の相模湖交流センター多目的ホール。森と湖に囲まれた静寂な自然環境の中、音響効果が抜群と謳われクラシックやジャズのレコーディングの聖地とも称されるホールの響きが、本作品をより魅力的な音像へと導いている。
高い集中力と演奏力で、1曲1曲丁寧に仕上げられた16の作品たち。内容もクラシック初心者からクラシック・ファンまで幅広いリスナーに楽しんで頂ける作品で、配信フォーマットもDSD11.2MHzならびに5.6MHz、FLAC192kHz/24bit、96kHz/24bitの4形態でリリースと、これからハイレゾをはじめる方にも、耳の肥えたハイレゾ・ファンの方にも自信をもってお薦めできる究極の"美音"ハイレゾ・アルバムです。リラックスしたい夜に、目覚めの朝に、ゆっくりと過ごしたい休日の午後に・・・ 安らぎと癒しを与えてくれることでしょう。

[演奏]
佐藤 恵梨奈(ヴァイオリン)
西川 幾子(ピアノ)

<佐藤 恵梨奈プロフィール>
5歳より桐朋学園付属 子供のための音楽教室(仙台分室)に入室しヴァイオリンを始める。
東京藝術大学付属音楽高等学校を経て、東京藝術大学卒業。
2000年長野国際コンクールにて熱演賞を受賞。
仙台ユースクラシックコンクールにて優秀賞を受賞しオーケストラと共演。モスクワコンセルヴァトワールインターナショナルセミナー、ウィーン国立音楽大学インターナショナルセミナーなどにて選抜コンサートに出演。モーツァルテウム音楽院主催ザルツブルク夏季国際アカデミーの推薦を受ける。国立劇場にて天皇陛下への御前演奏に参加。東京文化会館をはじめ、様々なホールにてソロ・リサイタルを行う。これまでに勅使河原真実、原田幸一郎、グレゴリー・フェイギン、シュワルツベルグ・ドーラ、玉井菜採、ジェラール・プーレ、オレグ・クリサ、窪田茂夫各氏に師事。
サラ・ブライトマンをはじめとする一流アーティストのサポートをはじめ、TBS/TBS-BS『音旅 聴ままにクラシック』レギュラー出演、人気ドラマ『TRICK番外編 警部補矢部謙三2』カルテット役出演、映画『島々清しゃ』での安藤サクラへのヴァイオリン指導、東京ガールズコレクションのTBC のショーでは弦楽オーケストラのコンサートミストレスを務めるなど、活動の幅はメディアを乗り越え多岐に渡る。ピアニスト惠村友美子と共に「いちごに」というユニットでも活動中。

[制作]
企画・プロデュース・録音:磯田 健一郎
録音:宮 吉忠
マスタリング:杉本 一家(JVCマスタリングセンター)
撮影・ジャケットデザイン:磯田 重晴
A&R:竹村 充史 / 藤巻 隼人(Onebitious Records)
Executive Producer:一志 順夫(Onebitious Records)

[録音]
2017年5月25日-26日 神奈川県立 相模湖交流センター(多目的ホール)


※こちらの商品は、ハイレゾ音源(高音質音源、Hi-Res)商品です。

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ロマンティック・サックス ~やすらぎの美メロ・クラシック名曲集~
mora Acoustic
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DSD

"美オト Be-oto"シリーズ
ハイレゾ・アルバム 『ロマンティック・サックス ~やすらぎの美メロ・クラシック名曲集~』

クラシカル・サックス史上、世界初のDSD5.6MHz一発収録!クラシカル・サックスの究極の美音でハイレゾ収録した、美メロ・クラシック名曲集!

かつて「大ヒット」したエリックサティ<ジムノペディ>やドビュッシー<月の光>、シューマン<トロイメライ>など、誰もが一度は聴いたことがある、究極美メロの名曲たちを、究極の美音をもつクラシカル・サックスで奏でた、ありそうでなかったクラシック名曲集。
第10回日本管打楽器コンクール「サクソフォーン部門」を制し、第51回ジュネーブ国際音楽コンクールではセミファイナリストとなった世界的クラシカル・サックス奏者・大城正司がピアノ伴奏の西川幾子と絶妙なコンビネーションで全16曲をすべて一発録り。録音は、安易なスタジオでもホールでもなく、どこまでも清涼な空気に満たされた八ヶ岳中腹のウッディでウォームな響きを持つ教会にて、DSD2.8MHzはもちろん、DSD5.6MHzでのより鮮烈な高音質で完全ハイレゾ収録。
音響、音質、演奏、全てにおいてこだわり抜いた、クラシック初心者から耳の肥えたハイレゾファンまで幅広いリスナーに満足いただける、究極の"美音"ハイレゾ・アルバムです。 ゆったりとくつろぎたい夜に、目覚めの朝に、やわらかい光が差し込む休日の午後に・・・ 疲れた耳と心にまっすぐ届くビオトが、あなたにやすらぎと癒しを与えてくれることでしょう。

[演奏]
大城 正司(クラシカル・サックス) *使用楽器:セルマー
西川 幾子(ピアノ)

<大城 正司 プロフィール>
東京芸術大学大学院修了。第10回日本管打楽器コンクール、サクソフォーン部門第一位入賞。第51回ジュネーブ国際音楽コンクール、セミファイナリスト。2009~2015年、東京藝術大学講師。音楽之友社よりソロアルバム『ディスタントソング』リリース。といぼっくすオリジナルメンバー。
東京交響楽団、A.U.Zシンフォニエッタ、新星日本交響楽団、琉球交響楽団と協奏曲を協演。現在、洗足学園大学、くらしき作陽大学、都立総合芸術高校、尚美学園ディプロマコースなどで後進の指導にもあたっている。

[録音協力]
八ヶ岳中央高原キリスト教会(2016年11月21・22日)

[制作]
企画・プロデュース・録音:磯田健一郎
録音:宮吉忠
撮影・ジャケットデザイン:磯田重晴
A&R:竹村充史(Onebitious Records)
Executive Producer:一志順夫(Onebitious Records)

※こちらの商品は、ハイレゾ音源(高音質音源、Hi-Res)商品です。

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ロマンティック・サックス ~やすらぎの美メロ・クラシック名曲集~
mora Acoustic
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DSD

"美オト Be-oto"シリーズ
ハイレゾ・アルバム 『ロマンティック・サックス ~やすらぎの美メロ・クラシック名曲集~』

ありそうでなかった!クラシカル・サックスの究極の美音でハイレゾ収録した、美メロ・クラシック名曲集!

かつて「大ヒット」したエリックサティ<ジムノペディ>やドビュッシー<月の光>、シューマン<トロイメライ>など、誰もが一度は聴いたことがある、究極美メロの名曲たちを、究極の美音をもつクラシカル・サックスで奏でた、ありそうでなかったクラシック名曲集。
第10回日本管打楽器コンクール「サクソフォーン部門」を制し、第51回ジュネーブ国際音楽コンクールではセミファイナリストとなった世界的クラシカル・サックス奏者・大城正司がピアノ伴奏の西川幾子と絶妙なコンビネーションで全16曲をすべて一発録り。録音は、安易なスタジオでもホールでもなく、どこまでも清涼な空気に満たされた八ヶ岳中腹のウッディでウォームな響きを持つ教会にて、DSD2.8MHzはもちろん、DSD5.6MHzでのより鮮烈な高音質で完全ハイレゾ収録。
音響、音質、演奏、全てにおいてこだわり抜いた、クラシック初心者から耳の肥えたハイレゾファンまで幅広いリスナーに満足いただける、究極の"美音"ハイレゾ・アルバムです。 ゆったりとくつろぎたい夜に、目覚めの朝に、やわらかい光が差し込む休日の午後に・・・ 疲れた耳と心にまっすぐ届くビオトが、あなたにやすらぎと癒しを与えてくれることでしょう。

[演奏]
大城 正司(クラシカル・サックス) *使用楽器:セルマー
西川 幾子(ピアノ)

<大城 正司 プロフィール>
東京芸術大学大学院修了。第10回日本管打楽器コンクール、サクソフォーン部門第一位入賞。第51回ジュネーブ国際音楽コンクール、セミファイナリスト。2009~2015年、東京藝術大学講師。音楽之友社よりソロアルバム『ディスタントソング』リリース。といぼっくすオリジナルメンバー。
東京交響楽団、A.U.Zシンフォニエッタ、新星日本交響楽団、琉球交響楽団と協奏曲を協演。現在、洗足学園大学、くらしき作陽大学、都立総合芸術高校、尚美学園ディプロマコースなどで後進の指導にもあたっている。

[録音協力]
八ヶ岳中央高原キリスト教会(2016年11月21・22日)

[制作]
企画・プロデュース・録音:磯田健一郎
録音:宮吉忠
マスタリング:杉本一家(JVCマスタリングセンター)
撮影・ジャケットデザイン:磯田重晴
A&R:竹村充史(Onebitious Records)
Executive Producer:一志順夫(Onebitious Records)

※こちらの商品は、ハイレゾ音源(高音質音源、Hi-Res)商品です。

Onebitiousの真髄! DSD “1bit”音源ぞくぞく!
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シューベルト:交響曲第4番、第7(8)番、シュトラウス:4つの最後の歌 ガブリエル・フェルツ(指揮) 大阪交響楽団 第211回定期演奏会 -シューベルト生誕220年-
大阪交響楽団
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mora独占配信!!
DSD(2.8MHz)、FLAC(96kHz/24bit)でハイレゾ配信中!!

シューベルト生誕220年
大阪交響楽団 第211回定期演奏会

ガブリエル・フェルツは、1971年ベルリン生まれ。ハンブルク州立歌劇場でG.アルブレヒトのアシスタントを務め、リューベック、ブレーメンの歌劇場で研鑽を積み、2001年にはアルテンブルク・ゲラ市の管弦楽団および歌劇場の音楽総監督に就任、さらに2005年にはシュトゥットガルト・フィルの首席指揮者、シュトゥットガルト市の音楽総監督も兼任。2013/14シーズンからは、ドルトムント市の音楽総監督、ドルトムント・フィルの首席指揮者に就任するなど、ドイツを中心に圧倒的な勢いで大活躍中のマエストロ。ドイツでは大胆な解釈と無尽蔵のアイディアが通の間では評判で、ティーレマンより重厚、アーノンクールよりも過激と評されている鬼才指揮者です。関西初登場の今回は選び抜かれたシューベルトのふたつの交響曲と、R.シュトラウスの初期と晩期という作曲された時期は違えども関連性のあるふたつの作品が演奏されます。「4つの最後の歌」には、関西で活躍中の実力派ソプラノ木澤佐江子がソリストとして指名されているのも聴きものです。

<シェフからのメッセージ>
今回初めて大阪交響楽団とともに演奏できることを嬉しく光栄に思います。日本は大きな人口を擁し、ヨーロッパ音楽の演奏も、鑑賞も、評価も、とても高いレベルにあります。そのため、この素晴らしい国を訪れて楽譜に取り組むことは、私にとっていつも新しい挑戦です。

今回のプログラムは最も有名な作曲家の二人、フランツ・シューベルトとリヒャルト・シュトラウスを取り上げます。<死と変容>はシュトラウスの交響詩のうち私が特に愛するものの一つであり、彼はまたこの曲の要素を<4つの最後の歌>の終わりの部分にも盛り込んでいます。このことから、同じ作曲家の若き日と晩年に、あたかも「音楽の鏡」とも呼ぶべき目をみはるようなつながりがあることが分かります。シューベルトの<未完成交響曲>も哲学的な問題の核心に迫る作品で、私たち人間に、人生が、精神が、芸術がどのようなものでありえるのかを問いかけています。(ガブリエル・フェルツ)

[演奏]
指揮:ガブリエル・フェルツ
ソプラノ:木澤 佐江子
管弦楽:大阪交響楽団

[録音]
2017年7月27日(木)
大阪市 ザ・シンフォニーホール
マスターレコーダー:SONY PCM-D100
録音フォーマット:DSD 2.8MHz
ワンポイントステレオ収録

[制作]
企画アドバイザー:村山 達哉
A&R:原 広太郎
Executive Producers:一志 順夫、竹村 充史

[Special Thanks]
一般社団法人 大阪交響楽団
株式会社ザ・シンフォニーホール
株式会社テクニカル・アート
株式会社ハートス
ソニーマーケティング株式会社
ソニービデオ&サウンドプロダクツ株式会社

※本商品はライブレコーディングのため、会場内の様々な音が含まれております。実際のコンサート会場の空気感をお楽しみください。
※こちらの商品は、ハイレゾ音源(高音質音源、Hi-Res)商品です。

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交響組曲『シェエラザード』 井上道義(指揮) 大阪フィルハーモニー交響楽団 マチネ・シンフォニーVol.17
大阪フィルハーモニー交響楽団
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mora独占配信!!
DSD(2.8MHz)、FLAC(96kHz/24bit)でハイレゾ配信中!!

平日午後の名曲セレクション
マチネ・シンフォニー Vol.17

[演奏]
指揮:井上 道義
コンサートマスター:田野倉 雅秋
管弦楽:大阪フィルハーモニー交響楽団

[録音]
2017年6月14日(水)
大阪市 ザ・シンフォニーホール
マスターレコーダー:SONY PCM-D100
録音フォーマット:DSD 2.8MHz
ワンポイントステレオ収録

[制作]
企画アドバイザー:村山 達哉
A&R:原 広太郎
Executive Producers:一志 順夫、竹村 充史

[Special Thanks]
公益社団法人大阪フィルハーモニー協会
KAJIMOTO
株式会社ザ・シンフォニーホール
株式会社テクニカル・アート
株式会社ハートス
ソニーマーケティング株式会社
ソニービデオ&サウンドプロダクツ株式会社

※本商品に同日演奏された「ラフマニノフ:ピアノ協奏曲第3番ニ短調作品30」は含まれておりません。
※本商品はライブレコーディングのため、会場内の様々な音が含まれております。実際のコンサート会場の空気感をお楽しみください。
※こちらの商品は、ハイレゾ音源(高音質音源、Hi-Res)商品です。

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角田鋼亮(指揮) 大阪フィルハーモニー交響楽団 ソワレ・シンフォニー Vol.9
大阪フィルハーモニー交響楽団
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mora独占配信!!
DSD(2.8MHz)、FLAC(96kHz/24bit)でハイレゾ配信中!!

<名曲シリーズ>
大阪フィル × ザ・シンフォニーホール
ソワレ・シンフォニー Vol.9

[演奏]
指揮:角田 鋼亮
コンサートマスター:崔 文洙
管弦楽:大阪フィルハーモニー交響楽団

[録音]
2017年5月26日(金)
大阪市 ザ・シンフォニーホール
マスターレコーダー:SONY PCM-D100
録音フォーマット:DSD 2.8MHz
ワンポイントステレオ収録

[制作]
企画アドバイザー:村山 達哉
A&R:原 広太郎
Executive Producers:一志 順夫、竹村 充史

[Special Thanks]
公益社団法人大阪フィルハーモニー協会
KAJIMOTO
株式会社ザ・シンフォニーホール
株式会社テクニカル・アート
株式会社ハートス
ソニーマーケティング株式会社
ソニービデオ&サウンドプロダクツ株式会社

[写真クレジット]
©飯島隆

※本商品に同日演奏された「ベートーヴェン:ピアノ協奏曲第5番変ホ長調作品73『皇帝』」は含まれておりません。
※本商品はライブレコーディングのため、会場内の様々な音が含まれております。実際のコンサート会場の空気感をお楽しみください。
※こちらの商品は、ハイレゾ音源(高音質音源、Hi-Res)商品です。

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ベートーヴェン:交響曲第7番、オルフ:カルミナ・ブラーナ 大植英次(指揮) 大阪フィルハーモニー交響楽団 第507回定期演奏会
大阪フィルハーモニー交響楽団
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DSD

mora独占配信!!
DSD(2.8MHz)、FLAC(96kHz/24bit)でハイレゾ配信中!!

創立70周年のアニバーサリーイヤーとなった2017年を飾る重厚かつ華やかなプログラム!
TVドラマ「のだめカンタービレ」で日本中の誰もが知るところとなったベートーヴェンの華やかな名曲「交響曲第7番」、映画等でたびたび効果的に使われる重厚且つ強烈なインパクトを残すオルフの「カルミナ・ブラーナ」では日本を代表する声楽界のソリストが集結!
桂冠指揮者である大植英次のタクトによる贅沢かつ聴き応えのある演奏をDSDによるワンポイント収録で演奏会そのままのライブ感をお届けします。

[演奏]
指揮:大植 英次
ソプラノ:森 麻季
テノール:藤木 大地(カウンターテナー)
バリトン:与那城 敬
合唱指揮:福島 章恭
合唱:大阪フィルハーモニー合唱団
児童合唱:大阪すみよし少年少女合唱団
コンサートマスター:田野倉 雅秋
管弦楽:大阪フィルハーモニー交響楽団

[歌詞対訳]
呉 茂一

[録音]
2017年4月25日(火)、26日(水)
大阪市 フェスティバルホール
マスターレコーダー:SONY PCM-D100
録音フォーマット:DSD 2.8MHz
ワンポイントステレオ収録

[制作]
企画アドバイザー:村山 達哉
A&R:原 広太郎
Executive Producers:一志 順夫、竹村 充史

[Special Thanks]
公益社団法人大阪フィルハーモニー協会
KAJIMOTO
株式会社ジャパン・アーツ
株式会社AMATI
株式会社二期会21
フェスティバルホール
株式会社ハートス
ソニーマーケティング株式会社
ソニービデオ&サウンドプロダクツ株式会社

[写真クレジット]
©飯島隆

※本商品はライブレコーディングのため、会場内の様々な音が含まれております。実際のコンサート会場の空気感をお楽しみください。
※こちらの商品は、ハイレゾ音源(高音質音源、Hi-Res)商品です。

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青春が悲しすぎて/プレイリスト
ツダミア
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DSD

mora独占配信!!
DSD(2.8MHz)、FLAC(96kHz/24bit)でハイレゾ配信中!!

ツダミアのリリース第三弾

悲しみと向かい合った先に見えてくる光が心に響く歌詞、そして感情に満ちたサウンドと美しいメロディーが胸を打つ「青春が悲しすぎて」は、透明感のある水晶の歌声が情念溢れる強い感情を歌い、激しいサウンドにハードなギターも加わるなど、これまでのツダミア作品にはなかった新境地とも言える表現が光る、意欲作です。

一方対照的に、明るく若干コミカルさも漂うリアルな20代らしい歌詞と、ポップで温かさに満ちたサウンドが際立つ「プレイリスト」は、水晶がシンガーソングライター活動中に創った作品を、ツダミアの作品としてリアレンジし、ハイレゾ音源として収録したもの。Drumsタイヘイと津田のグルーヴ感溢れる演奏も魅力的です。

-Profile-

ツダミアとは・・・
2016年5月、25才のシンガーソングライター井上水晶と、55才の作曲家・音楽プロデューサー津田直士が『生み出したい作品と音楽への想い』が一致していることに気づき、音楽ユニット「ツダミア」を結成。
同年6月『何もいらない』、7月『Mothers』をmoraの配信限定でリリース後、8月に紀尾井町サロンホールにてワンマンライブを開催。
その後、本格的な活動のために拠点の準備を進め、2017年7月7日、ソニーミュージックグループの配信特化型レーベル Onebitious Recordsからデビュー。
世の中の流行りや都合とは関係なく、自分たちが "100年残る" と確信できる作品だけを生み出し、限りなく生に近い状態で伝えていく。音楽への深い信念とこだわりをもとに質の高い作品をハイレゾ音源にてリリースしながら精力的なライブ活動とハイレゾの啓蒙活動を展開していく。

オフィシャルサイト http://tsudamia.jp

-Products-

All Songs Produced by ツダミア

Vocal:井上水晶
Piano & Other Instruments:津田直士
Drums:タイヘイ
Guitar:TONY

Recorded by 加瀬拓真・元木一成・津田直士
Mixed by 加瀬拓真・津田直士
Mastered by 塩月博之(Sony Music Studio)

Art Direction & Designed by 内山高之

A&R:竹村充史・藤巻隼人

※こちらの商品は、ハイレゾ音源(高音質音源、Hi-Res)商品です。

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チャイコフスキー:交響曲第6番『悲愴』 外山雄三(指揮) 大阪交響楽団 第208回定期演奏会
大阪交響楽団
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大阪交響楽団 第208回定期演奏会

2016シーズン最後の定期演奏会はミュージック・アドバイザーの外山雄三が指揮します。前半はベートーヴェンのピアノ協奏曲第4番を、横山幸雄のピアノで。横山はショパンコンクール入賞から25年を過ぎ、最近集中的に取り組んでいるベートーヴェンを弾きます。
後半は一転してチャイコフスキーの交響曲第6番「悲愴」。チャイコフスキーをして、「自分の全作品中、最良のもの」と公言するほどの自信作であり、名曲中の名曲として名高い曲であることは言うまでもありません。外山&大阪響のコンビでは2009年以来の「悲愴」を、外山はどのように我々に魅せてくれるのかが注目です!

◎シェフからのメッセージ
オーケストラの序奏なしで、いきなりピアノ独奏から始まる「ピアノ協奏曲」は、この作品以前には存在しなかった筈である。ハイドン、モーツァルトの直接の後継者として、つまり、古典からロマン派への橋渡しという、限りなく困難な役割を背負ったベートーヴェンが、当時の習慣として作曲者が独奏者を務める協奏曲で、冒頭から強烈に自己主張し、全く新しい音楽を示そうとしたのだ、と私は考えている。私たちの知っている5曲のピアノ協奏曲を作曲順に辿ると、みごとに形式も内容も、はっきり変化し、充実していくのが判る。言葉で言うのは簡単だが、そんなことを実現することは多分、ベートーヴェンでなければ出来る筈もない。伝説の巨匠アルトゥール・シュナーベルは特に戦前の日本で、ベートーヴェンのピアノ・ソナタ全曲のレコードが、今で言うベストセラーのように沢山売れて、それは世界的にも有名だったそうだが、そのシュナーベルの作品は非常に前衛的なもので、12音技法を先取りしたような部分もあると聞いたことがある。横山幸雄さんも多忙な演奏活動の傍ら、作曲にも精力的に取り組んでおられると聞いている。オーケストラのための作品があったら、ぜひ演奏してみたい。
チャイコフスキーの交響曲は「交響曲マンフレッド」を除いて番号付きのものが6曲。幸いにも私はその6曲全部を演奏したことがあるが、それぞれ充分魅力的であることは言うまでもない。特に4番、5番、6番の充実度は、一分の隙もないと言えるほどで、この第6番は発想の大胆さ —第1楽章冒頭の持続する弦楽器最低音に導かれて現れるファゴット独奏という発想、第2楽章の5拍子という設定、第3楽章は行進曲を装った激烈なスケルツォ、そして第4楽章が深々とした悲歌。フィナーレは華やかに輝かしい結尾部、という「常識」を破って、本当の悲しみが繰り広げられる。(大阪交響楽団 ミュージック・アドバイザー 外山雄三)

[演奏]
指揮:外山 雄三
ピアノ:横山 幸雄
管弦楽:大阪交響楽団

[録音]
2017年4月13日(木)
ザ・シンフォニーホール(大阪市北区)
マスターレコーダー:SONY PCM-D100
録音フォーマット:DSD 2.8MHz
ワンポイントステレオ収録

[制作]
企画アドバイザー:村山 達哉
A&R:原 広太郎
Executive Producers:一志 順夫、竹村 充史

[Special Thanks]
一般社団法人 大阪交響楽団
株式会社ザ・シンフォニーホール
株式会社テクニカル・アート
株式会社ハートス
ソニーマーケティング株式会社
ソニービデオ&サウンドプロダクツ株式会社


※本商品はライブレコーディングのため、会場内の様々な音が含まれております。実際のコンサート会場の空気感をお楽しみください。
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シュミット:交響曲第2番 寺岡清高(指揮) 大阪交響楽団 第209回定期演奏会 ウィーン世紀末のルーツ~フックスとブラームスから始まる系譜③
大阪交響楽団
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大阪交響楽団 第209回定期演奏会
ウィーン世紀末のルーツ~フックスとブラームスから始まる系譜③

2017/18シーズンの開幕は常任指揮者 寺岡清高による「ウィーン世紀末のルーツ~フックスとブラームスから始まる系譜」シリーズ第3回目、ブラームス、フックスとフランツ・シュミットの作品。前半は言わずと知れた「大学祝典序曲」と、ブラームスが激賞したロベルト・フックスの「セレナーデ第3番」。フックスのセレナーデは当時人気が高く、『セレナーデ屋の狐("Serenaden-Fuchs")』の異名を取ったほど!後半はフランツ・シュミットの交響曲第2番。これまで寺岡/大阪響のコンビで彼の交響曲を第1番(第190回定期)、第3番(第183回定期)、第4番(第142回定期と第164回定期)で採り上げていて、今回の第2番で『完結』となります。フランツ・シュミットの交響曲の中で最大規模となるこの交響曲をどう「調理」するか、寺岡のタクトに注目の的です。

◎シェフからのメッセージ
2010年2月に交響曲第4番の大阪初演をして以来足掛け7年、今回の第2番をもってようやく念願のフランツ・シュミットの全4交響曲完結です。2年に一回くらいは寺岡/大阪交響楽団の演目にシュミットの名前が載るので、大阪交響楽団の会員の皆様には最早お馴染みの作曲家に感じられるかも知れませんが、実はこれは日本初の偉業、世界的にも貴重な取り組みです。
第二次大戦後、戦時中ナチスに協力したと誤解されたこと(今日では名誉は回復されています)、そして何より行き着く所まで行ってしまった感のある複雑な和声と、実際の演奏が破格に難しいせいで、シュミットを実演で聴く機会はまだまだ多くありません。しかしその音楽は、ウィーンゆかりの作曲家達、例えばシューベルトに通ずる歌心に溢れ、ブラームスに影響を受けた作曲技法、師であるブルックナー譲りのオルガンサウンド、大伽藍のような壮大な構築、そして宗教的敬虔さに満ちています。そこに加えて、宮廷歌劇場芸術監督マーラーの下で積んだチェロ奏者としての劇場体験と、マーラーの作品を含む同時代作品の演奏経験まで兼ね備えたシュミットの音楽は、正にウィーンロマン派音楽の最終形態とも呼べるもので、一度はまるとなかなか抜け出せない中毒性を持っています。
2015年8月30日にザルツブルク音楽祭でウィーンフィルがシュミットの2番を演奏するのを聴いた時は、前プロがなんとブラームスの3番でした。さすがにそこまで重量級にはしませんが、ブラームスの大学祝典序曲とフックスのセレナーデをカップリングしてみました。私のライフワーク作曲家の一人でもあるシュミットの魅力をまだご存知でない方、是非ザ・シンフォニーホールの素晴らしい音響で、シュミットサウンドを全身に思う存分浴びて下さい!(大阪交響楽団 常任指揮者 寺岡清高)

[演奏]
指揮:寺岡 清高
管弦楽:大阪交響楽団

[録音]
2017年4月13日(木)
ザ・シンフォニーホール(大阪市北区)
マスターレコーダー:SONY PCM-D100
録音フォーマット:DSD 2.8MHz
ワンポイントステレオ収録

[制作]
企画アドバイザー:村山 達哉
A&R:原 広太郎
Executive Producers:一志 順夫、竹村 充史

[Special Thanks]
一般社団法人 大阪交響楽団
株式会社ザ・シンフォニーホール
株式会社テクニカル・アート
株式会社ハートス
ソニーマーケティング株式会社
ソニービデオ&サウンドプロダクツ株式会社


※本商品はライブレコーディングのため、会場内の様々な音が含まれております。実際のコンサート会場の空気感をお楽しみください。
※こちらの商品は、ハイレゾ音源(高音質音源、Hi-Res)商品です。

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ベートーヴェン:交響曲第9番<合唱> 外山雄三(指揮) 大阪交響楽団 特別演奏会『感動の第九』
大阪交響楽団
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大阪交響楽団
特別演奏会「感動の第九」

毎年恒例の「感動の第九」、2016年はミュージック・アドバイザーの外山雄三が登場します。大阪での外山の指揮する『第九』は実に久しぶりのこと。期待は否が応にも高まります!ソリストも凄いメンバーが揃いました。ソプラノは並河寿美、アルトには福原寿美枝、テノールに松本薫平、バリトンに三原剛という日本を代表する実力派の4名です。外山の指揮する久しぶりの大阪での『第九』に恥じないメンバーにも期待大です!
年の瀬のひとときをぜひ外山雄三&大阪交響楽団と4人の素晴らしいソリストたち、そして「感動の第九」合唱団の熱演でお楽しみください。

◎シェフからのメッセージ
交響曲の歴史に、ひときわ高く聳え立っているのがベートーヴェンの9曲です。ハイドンもモーツァルトも、そしてブラームスやブルックナーやマーラーも、現代ではプロコフィエフもショスタコーヴィチもメシアンも、と考えると交響曲の歴史は実に豊かな実りに満ちています。
ベートーヴェンはハイドン、モーツァルトの後継者として、古典とロマン派の橋渡しの役割を担うという音楽史上でも特筆する必要があるほど困難な立場でした。彼は先輩たちの業績を充分に評価し、尊重しながら、しかし極めて大胆に自分の言葉、表現を「時代の代弁者」として、厳しく追求し続けました。時代は將に民衆の力によって封建制、あるいはそれを代表する王政が倒され、民主的な考えが広まり始めた時で、王族や貴族の庇護の元でしか存在できなかった芸能や芸術が民衆のものになる喜びと輝きが溢れ、ベートーヴェンの唯一のオペラ「フィデリオ」も、貴族社会の権力闘争や人間関係を素材にすることが多かったオペラを、庶民の感覚に近い視点に立った台本によって、その時代の最も新しい思想 —フランス革命を導き出した思想— への熱い共感を表現しました。
ハイドンによって確立された古典的な「交響曲」の形、それを豊かに発展させたモーツァルトの直接の後継者として、ベートーヴェンは「第1番」で既に交響曲の歴史に新しい時代を開くことを予感させます。第1楽章冒頭が不協和音であるという、当時としては誰にも考えることすらできなかった表現は彼の強烈な意志の表れです。そして、第1番から第9番まで、次々と新しい発想、新しい形式、新しい響きを創り出し、「第9番」ではついに独唱と合唱を必要とする豊かさ、大きさに至りました。これは私たちの、かけがえのない「たからもの」です。(大阪交響楽団 ミュージック・アドバイザー 外山雄三)

[演奏]
指揮:外山 雄三
ソプラノ:並河 寿美
アルト:福原 寿美枝
テノール:松本 薫平
バリトン:三原 剛
合唱:はばたけ堺!合唱団/大阪交響楽団感動の第九特別合唱団2016
合唱指揮:中村 貴志
合唱ピアノ:北口 裕子
管弦楽:大阪交響楽団

[録音]
2016年12月27日(火)
ザ・シンフォニーホール(大阪市北区)
マスターレコーダー:SONY PCM-D100
録音フォーマット:DSD 2.8MHz
ワンポイントステレオ収録

[制作]
企画アドバイザー:村山 達哉
A&R:原 広太郎
Executive Producers:一志 順夫、竹村 充史

[Special Thanks]
一般社団法人 大阪交響楽団
株式会社ザ・シンフォニーホール
株式会社テクニカル・アート
株式会社ハートス
ソニーマーケティング株式会社
ソニービデオ&サウンドプロダクツ株式会社

※本商品に同日演奏された「バッハ:管弦楽組曲第3番ニ長調BWV1068」は含まれておりません。
※本商品はライブレコーディングのため、会場内の様々な音が含まれております。実際のコンサート会場の空気感をお楽しみください。
※こちらの商品は、ハイレゾ音源(高音質音源、Hi-Res)商品です。

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大政奉還150周年記念『時の響 2017』 大友直人(指揮) 京都市交響楽団
京都市交響楽団
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京都市交響楽団
コラボレーションイベント『時の響 2017』
1867年 日本と西洋の文化に出会う

今から150年前の1867年―
フランスではジャポニズムの契機となったパリ万国博博覧会が開催されました。国内では大政奉還が行われ、時代の大きな転換点を迎えることになります。京都市交響楽団コラボレーションイベント『時の響』は、日本と西洋の文化が出会ったその歴史を、京都市交響楽団による演奏と、元離宮二条城の高精細4K映像の上映、京都の料理人による和食の饗宴とともにお楽しみいただける、今までにない新しい文化体験イベントです。当時に思いを馳せ、未来につながる京都の千年の奥深さを感じてください。

[演奏]
指揮:大友 直人
管弦楽:京都市交響楽団

[録音]
2017年10月1日(日)
京都市 京都コンサートホール
マスターレコーダー:SONY PCM-D100
録音フォーマット:DSD 2.8MHz
ワンポイントステレオ収録

[商品]
企画アドバイザー:村山 達哉
A&R:原 広太郎
Executive Producers:一志 順夫、竹村 充史

[Special Thanks]
ソニーマーケティング株式会社
ソニービデオ&サウンドプロダクツ株式会社

[イベント]
-主催-
『時の響』実行委員会
大日本印刷株式会社
公益財団法人京都市音楽芸術文化振興財団
株式会社エフエム東京
株式会社エフエム京都
株式会社リーフ・パブリケーションズ

-後援-
京都府
京都市
株式会社レーベルゲート

-協力-
株式会社毎日放送

※本商品はライブレコーディングのため、会場内の様々な音が含まれております。実際のコンサート会場の空気感をお楽しみください。
※こちらの商品は、ハイレゾ音源(高音質音源、Hi-Res)商品です。

スマホで手軽に再生可能なFLACもご用意してます
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シューベルト:交響曲第4番、第7(8)番、シュトラウス:4つの最後の歌 ガブリエル・フェルツ(指揮) 大阪交響楽団 第211回定期演奏会 -シューベルト生誕220年-
大阪交響楽団
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シューベルト生誕220年
大阪交響楽団 第211回定期演奏会

ガブリエル・フェルツは、1971年ベルリン生まれ。ハンブルク州立歌劇場でG.アルブレヒトのアシスタントを務め、リューベック、ブレーメンの歌劇場で研鑽を積み、2001年にはアルテンブルク・ゲラ市の管弦楽団および歌劇場の音楽総監督に就任、さらに2005年にはシュトゥットガルト・フィルの首席指揮者、シュトゥットガルト市の音楽総監督も兼任。2013/14シーズンからは、ドルトムント市の音楽総監督、ドルトムント・フィルの首席指揮者に就任するなど、ドイツを中心に圧倒的な勢いで大活躍中のマエストロ。ドイツでは大胆な解釈と無尽蔵のアイディアが通の間では評判で、ティーレマンより重厚、アーノンクールよりも過激と評されている鬼才指揮者です。関西初登場の今回は選び抜かれたシューベルトのふたつの交響曲と、R.シュトラウスの初期と晩期という作曲された時期は違えども関連性のあるふたつの作品が演奏されます。「4つの最後の歌」には、関西で活躍中の実力派ソプラノ木澤佐江子がソリストとして指名されているのも聴きものです。

<シェフからのメッセージ>
今回初めて大阪交響楽団とともに演奏できることを嬉しく光栄に思います。日本は大きな人口を擁し、ヨーロッパ音楽の演奏も、鑑賞も、評価も、とても高いレベルにあります。そのため、この素晴らしい国を訪れて楽譜に取り組むことは、私にとっていつも新しい挑戦です。

今回のプログラムは最も有名な作曲家の二人、フランツ・シューベルトとリヒャルト・シュトラウスを取り上げます。<死と変容>はシュトラウスの交響詩のうち私が特に愛するものの一つであり、彼はまたこの曲の要素を<4つの最後の歌>の終わりの部分にも盛り込んでいます。このことから、同じ作曲家の若き日と晩年に、あたかも「音楽の鏡」とも呼ぶべき目をみはるようなつながりがあることが分かります。シューベルトの<未完成交響曲>も哲学的な問題の核心に迫る作品で、私たち人間に、人生が、精神が、芸術がどのようなものでありえるのかを問いかけています。(ガブリエル・フェルツ)

[演奏]
指揮:ガブリエル・フェルツ
ソプラノ:木澤 佐江子
管弦楽:大阪交響楽団

[録音]
2017年7月27日(木)
大阪市 ザ・シンフォニーホール
マスターレコーダー:SONY PCM-D100
録音フォーマット:DSD 2.8MHz
ワンポイントステレオ収録

[制作]
企画アドバイザー:村山 達哉
A&R:原 広太郎
Executive Producers:一志 順夫、竹村 充史

[Special Thanks]
一般社団法人 大阪交響楽団
株式会社ザ・シンフォニーホール
株式会社テクニカル・アート
株式会社ハートス
ソニーマーケティング株式会社
ソニービデオ&サウンドプロダクツ株式会社

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ベートーヴェン:交響曲第7番、オルフ:カルミナ・ブラーナ 大植英次(指揮) 大阪フィルハーモニー交響楽団 第507回定期演奏会
大阪フィルハーモニー交響楽団
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DSD(2.8MHz)、FLAC(96kHz/24bit)でハイレゾ配信中!!

創立70周年のアニバーサリーイヤーとなった2017年を飾る重厚かつ華やかなプログラム!
TVドラマ「のだめカンタービレ」で日本中の誰もが知るところとなったベートーヴェンの華やかな名曲「交響曲第7番」、映画等でたびたび効果的に使われる重厚且つ強烈なインパクトを残すオルフの「カルミナ・ブラーナ」では日本を代表する声楽界のソリストが集結!
桂冠指揮者である大植英次のタクトによる贅沢かつ聴き応えのある演奏をDSDによるワンポイント収録で演奏会そのままのライブ感をお届けします。

[演奏]
指揮:大植 英次
ソプラノ:森 麻季
テノール:藤木 大地(カウンターテナー)
バリトン:与那城 敬
合唱指揮:福島 章恭
合唱:大阪フィルハーモニー合唱団
児童合唱:大阪すみよし少年少女合唱団
コンサートマスター:田野倉 雅秋
管弦楽:大阪フィルハーモニー交響楽団

[歌詞対訳]
呉 茂一

[録音]
2017年4月25日(火)、26日(水)
大阪市 フェスティバルホール
マスターレコーダー:SONY PCM-D100
録音フォーマット:DSD 2.8MHz
ワンポイントステレオ収録

[制作]
企画アドバイザー:村山 達哉
A&R:原 広太郎
Executive Producers:一志 順夫、竹村 充史

[Special Thanks]
公益社団法人大阪フィルハーモニー協会
KAJIMOTO
株式会社ジャパン・アーツ
株式会社AMATI
株式会社二期会21
フェスティバルホール
株式会社ハートス
ソニーマーケティング株式会社
ソニービデオ&サウンドプロダクツ株式会社

[写真クレジット]
©飯島隆

※本商品はライブレコーディングのため、会場内の様々な音が含まれております。実際のコンサート会場の空気感をお楽しみください。
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角田鋼亮(指揮) 大阪フィルハーモニー交響楽団 ソワレ・シンフォニー Vol.9
大阪フィルハーモニー交響楽団
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<名曲シリーズ>
大阪フィル × ザ・シンフォニーホール
ソワレ・シンフォニー Vol.9

[演奏]
指揮:角田 鋼亮
コンサートマスター:崔 文洙
管弦楽:大阪フィルハーモニー交響楽団

[録音]
2017年5月26日(金)
大阪市 ザ・シンフォニーホール
マスターレコーダー:SONY PCM-D100
録音フォーマット:DSD 2.8MHz
ワンポイントステレオ収録

[制作]
企画アドバイザー:村山 達哉
A&R:原 広太郎
Executive Producers:一志 順夫、竹村 充史

[Special Thanks]
公益社団法人大阪フィルハーモニー協会
KAJIMOTO
株式会社ザ・シンフォニーホール
株式会社テクニカル・アート
株式会社ハートス
ソニーマーケティング株式会社
ソニービデオ&サウンドプロダクツ株式会社

[写真クレジット]
©飯島隆

※本商品に同日演奏された「ベートーヴェン:ピアノ協奏曲第5番変ホ長調作品73『皇帝』」は含まれておりません。
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交響組曲『シェエラザード』 井上道義(指揮) 大阪フィルハーモニー交響楽団 マチネ・シンフォニーVol.17
大阪フィルハーモニー交響楽団
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平日午後の名曲セレクション
マチネ・シンフォニー Vol.17

[演奏]
指揮:井上 道義
コンサートマスター:田野倉 雅秋
管弦楽:大阪フィルハーモニー交響楽団

[録音]
2017年6月14日(水)
大阪市 ザ・シンフォニーホール
マスターレコーダー:SONY PCM-D100
録音フォーマット:DSD 2.8MHz
ワンポイントステレオ収録

[制作]
企画アドバイザー:村山 達哉
A&R:原 広太郎
Executive Producers:一志 順夫、竹村 充史

[Special Thanks]
公益社団法人大阪フィルハーモニー協会
KAJIMOTO
株式会社ザ・シンフォニーホール
株式会社テクニカル・アート
株式会社ハートス
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※本商品に同日演奏された「ラフマニノフ:ピアノ協奏曲第3番ニ短調作品30」は含まれておりません。
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青春が悲しすぎて/プレイリスト
ツダミア
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ツダミアのリリース第三弾

悲しみと向かい合った先に見えてくる光が心に響く歌詞、そして感情に満ちたサウンドと美しいメロディーが胸を打つ「青春が悲しすぎて」は、透明感のある水晶の歌声が情念溢れる強い感情を歌い、激しいサウンドにハードなギターも加わるなど、これまでのツダミア作品にはなかった新境地とも言える表現が光る、意欲作です。

一方対照的に、明るく若干コミカルさも漂うリアルな20代らしい歌詞と、ポップで温かさに満ちたサウンドが際立つ「プレイリスト」は、水晶がシンガーソングライター活動中に創った作品を、ツダミアの作品としてリアレンジし、ハイレゾ音源として収録したもの。Drumsタイヘイと津田のグルーヴ感溢れる演奏も魅力的です。

-Profile-

ツダミアとは・・・
2016年5月、25才のシンガーソングライター井上水晶と、55才の作曲家・音楽プロデューサー津田直士が『生み出したい作品と音楽への想い』が一致していることに気づき、音楽ユニット「ツダミア」を結成。
同年6月『何もいらない』、7月『Mothers』をmoraの配信限定でリリース後、8月に紀尾井町サロンホールにてワンマンライブを開催。
その後、本格的な活動のために拠点の準備を進め、2017年7月7日、ソニーミュージックグループの配信特化型レーベル Onebitious Recordsからデビュー。
世の中の流行りや都合とは関係なく、自分たちが "100年残る" と確信できる作品だけを生み出し、限りなく生に近い状態で伝えていく。音楽への深い信念とこだわりをもとに質の高い作品をハイレゾ音源にてリリースしながら精力的なライブ活動とハイレゾの啓蒙活動を展開していく。

オフィシャルサイト http://tsudamia.jp

-Products-

All Songs Produced by ツダミア

Vocal:井上水晶
Piano & Other Instruments:津田直士
Drums:タイヘイ
Guitar:TONY

Recorded by 加瀬拓真・元木一成・津田直士
Mixed by 加瀬拓真・津田直士
Mastered by 塩月博之(Sony Music Studio)

Art Direction & Designed by 内山高之

A&R:竹村充史・藤巻隼人

※こちらの商品は、ハイレゾ音源(高音質音源、Hi-Res)商品です。

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シュミット:交響曲第2番 寺岡清高(指揮) 大阪交響楽団 第209回定期演奏会 ウィーン世紀末のルーツ~フックスとブラームスから始まる系譜③
大阪交響楽団
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大阪交響楽団 第209回定期演奏会
ウィーン世紀末のルーツ~フックスとブラームスから始まる系譜③

2017/18シーズンの開幕は常任指揮者 寺岡清高による「ウィーン世紀末のルーツ~フックスとブラームスから始まる系譜」シリーズ第3回目、ブラームス、フックスとフランツ・シュミットの作品。前半は言わずと知れた「大学祝典序曲」と、ブラームスが激賞したロベルト・フックスの「セレナーデ第3番」。フックスのセレナーデは当時人気が高く、『セレナーデ屋の狐("Serenaden-Fuchs")』の異名を取ったほど!後半はフランツ・シュミットの交響曲第2番。これまで寺岡/大阪響のコンビで彼の交響曲を第1番(第190回定期)、第3番(第183回定期)、第4番(第142回定期と第164回定期)で採り上げていて、今回の第2番で『完結』となります。フランツ・シュミットの交響曲の中で最大規模となるこの交響曲をどう「調理」するか、寺岡のタクトに注目の的です。

◎シェフからのメッセージ
2010年2月に交響曲第4番の大阪初演をして以来足掛け7年、今回の第2番をもってようやく念願のフランツ・シュミットの全4交響曲完結です。2年に一回くらいは寺岡/大阪交響楽団の演目にシュミットの名前が載るので、大阪交響楽団の会員の皆様には最早お馴染みの作曲家に感じられるかも知れませんが、実はこれは日本初の偉業、世界的にも貴重な取り組みです。
第二次大戦後、戦時中ナチスに協力したと誤解されたこと(今日では名誉は回復されています)、そして何より行き着く所まで行ってしまった感のある複雑な和声と、実際の演奏が破格に難しいせいで、シュミットを実演で聴く機会はまだまだ多くありません。しかしその音楽は、ウィーンゆかりの作曲家達、例えばシューベルトに通ずる歌心に溢れ、ブラームスに影響を受けた作曲技法、師であるブルックナー譲りのオルガンサウンド、大伽藍のような壮大な構築、そして宗教的敬虔さに満ちています。そこに加えて、宮廷歌劇場芸術監督マーラーの下で積んだチェロ奏者としての劇場体験と、マーラーの作品を含む同時代作品の演奏経験まで兼ね備えたシュミットの音楽は、正にウィーンロマン派音楽の最終形態とも呼べるもので、一度はまるとなかなか抜け出せない中毒性を持っています。
2015年8月30日にザルツブルク音楽祭でウィーンフィルがシュミットの2番を演奏するのを聴いた時は、前プロがなんとブラームスの3番でした。さすがにそこまで重量級にはしませんが、ブラームスの大学祝典序曲とフックスのセレナーデをカップリングしてみました。私のライフワーク作曲家の一人でもあるシュミットの魅力をまだご存知でない方、是非ザ・シンフォニーホールの素晴らしい音響で、シュミットサウンドを全身に思う存分浴びて下さい!(大阪交響楽団 常任指揮者 寺岡清高)

[演奏]
指揮:寺岡 清高
管弦楽:大阪交響楽団

[録音]
2017年4月13日(木)
ザ・シンフォニーホール(大阪市北区)
マスターレコーダー:SONY PCM-D100
録音フォーマット:DSD 2.8MHz
ワンポイントステレオ収録

[制作]
企画アドバイザー:村山 達哉
A&R:原 広太郎
Executive Producers:一志 順夫、竹村 充史

[Special Thanks]
一般社団法人 大阪交響楽団
株式会社ザ・シンフォニーホール
株式会社テクニカル・アート
株式会社ハートス
ソニーマーケティング株式会社
ソニービデオ&サウンドプロダクツ株式会社


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