TOMA & MAMI with SATOSHI

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プロフィール

TOMA & MAMI with SATOSHI
サックスの苫米地義久、ピアノの石塚まみ、パーカッションの石川智によるアコースティックトリオ。

TOMA 苫米地義久(Sax)
1944年東京生まれのサックス奏者。日本各地を旅し、そこでのイメージを音楽と自然音で綴った『音楽紀行』シリーズや、高田英男エンジニアと組んだ『TOMA Ballads』シリーズなど数々の作品をリリース。『TOMA Ballads3』は、2013年日本プロ音楽録音賞(CD部門)を、『TOMA Ballads4』では、2015年日本プロ音楽録音賞(ハイレソ部門)において優秀賞をそれぞれ受賞した。「人が優しく元気になる」音楽をテーマにした活動を続けている。

MAMI 石塚まみ (Piano)
東京生まれのピアニスト/ヴォーカリスト。国立音楽大学ピアノ科卒業。ソロ作『mamipiano』のほか、沖仁、国府弘子、渡辺真知子ら数多くのミュージシャンとの共演やCM等で活躍。2016年5月には、弾き語り作『Mami Ballads』を発売。

SATOSHI 石川智 (Percussion)
1967年東京生まれのパーカッショニスト。ブラジル音楽をベースに、ケルト、インド、アフリカ、中南米、アジア圏など世界中の音楽に精通している。小野リサ、渡辺貞夫、パウロ・ジョビン、石丸幹二、など多くの音楽家と共演を果たす。

ディスコグラフィ

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