このクラシックハイレゾの音がスゴい!NAXOS太鼓判5タイトル!

ハイレゾプライスオフキャンペーン好評開催中!やはりクラシックアルバムは人気のジャンルです。

 

今回多数のクラシックレーベルさんがラインナップしてくれていますが正直これだけ数が増えると、迷ってしまうこともあるのでは?

もちろん、音質は好みの問題もあり、一概にどれがイイ悪いとはいえません…が!迷っているユーザーさんの為に今回クラシックレーベルの中からNAXOS社のスタッフさんに自社のおススメ5タイトルを厳選ピックアップして頂きました!

以下の基準を満たした太鼓判5タイトルをご紹介!

 

*スペックはmora最高ランクの192.0kHz/24bit(Flac)!

*「ハイレゾとしてここがスゴい」と、理由付きでオススメできる!

*音質だけでなく、もちろん演奏もGOOD!

*プライスOFFキャンペーン対象商品!(すべて2000円以下)

 

1 「ベートーヴェン: 交響曲第9番「合唱付き」(1986)」  プライスOFF価格:1200円

 朝比奈隆(指揮)/東京芸術大学(合唱)/NHK交響楽団

→音の立体感がスゴい!

年末といえばやっぱり「第九」。でもどのアルバムを聴けば…?と迷ってしまったあなたにはこちら。日本のカリスマ指揮者・朝比奈隆の手による立体的な音づくりが、アナログテープのリマスターによって完全再現。あの有名な「合唱」が、舞台の後ろからオーケストラの上空を通過して、頭上にさんさんと降り注いでくる感覚はまさに至福!

 

2 「天上のオルガン ~ バロック音楽を中心にパイプオルガンとポジティフオルガンで聴く大ホールと礼拝堂の響き」  

プライスOFF価格:1890円

 塚谷水無子(オルガン)/菅哲也(オルガン) 

→録音スペックがスゴい!

なんとこちらのアルバム、32bit/384kHzレコーディングという前代未聞の「オバケ級」ハイスペックで録音!手がけたのは元NHKチーフエンジニアの深田晃氏。録音場所は、2000人収容のミューザ川崎シンフォニーホール大ホールと聖グレゴリオの家の2箇所、使用されたオルガンは計4台。オルガンのメカニカルな操作音まで味わいつくせる「聴き比べ」アルバムです。さらに詳細はこちら

 

 

3 「天使のハープ ~ 5台のヒストリカル・ハープがいざなう、中世のダンス・パーティ、ダ・ヴィンチのアトリエ、マリー・アントワネットのサロン」 プライスOFF価格:1890円

 西山まりえ(ヒストリカル・ハープ)

→空間の再現力がすごい!

「天上のオルガン」シリーズ第2弾。録音にはさまざまなスタイルがありますが、こちらは、顕微鏡のように楽器に接近するタイプの録音ではなく、中軽井沢の木立に佇む80席のホールの空間を、まるごと両腕でくるむような録音。高原の凛と澄みきった空気に抱かれて、「弾け」と「震え」を伴って爪弾かれるハープの音色はまさに絶品です。

 

4 「ジュエルズ・オブ・アヴェ・マリア」  プライスOFF価格:1890円

 田村麻子(ソプラノ)

→歌手自身の表現力を重視した録音がスゴい!

「上質な録音」とは、コンセプトの明確な録音のこと。ソプラノ歌手の田村麻子が、古今東西の「アヴェ・マリア」を歌い上げるこちらのアルバムは、過剰な残響を排して、歌手自身の多彩な表現力を映しとろうとした録音が特徴。ある曲では静的に、ある曲では劇的に、ある曲では明朗に。「楽曲による田村麻子の表現力の違いをハイレゾ録音は実に細やかに再現してくれるのである」。(麻倉怜士 ライナーノートより)

 

5 「バッハ・ビートII BACH BEAT II」  プライスOFF価格:1890円

 名倉誠人(マリンバ, ヴィブラフォン)

→独特な残響音がスゴい!

「主よ、人の望みの喜びよ」ほかバッハの作品をマリンバとヴィブラフォンで演奏。単なる“珍しい演奏”ではなく、演奏とレコーディング双方が高いレベルで融合した“録音芸術”と呼ぶべきアルバムです。エンジニア・入交英雄の手による、チャペルの壁全体を真珠が転がり跳ねるようなユニークな残響は、他の録音では決して味わえません。

その他ナクソスのプライスオフページはこちらから

h1


1000タイトル以上プライスオフキャンペーンはこちらから

priceoff_right